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現地校短期体験留学(オーストラリア・パース)

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毎日ジュニアプログラム・現地校短期体験留学

【現地校短期体験留学 in オーストラリア】
「ただの語学留学ではなく、現地の学校の授業を受けてみたい!」「ネィティブの年の近い友達と一緒に学んでみたい!」「本格的な留学を前に現地の学校の雰囲気を体験させたい!」そのようなご要望にお応えして、1週間もしくは2週間の現地校短期体験留学を企画いたしました。現地でのサポートは、弊社の現地世話人が責任を持って、お世話いたします。お一人様からご参加可能なこちらのプログラムは、日程・期間は各自のご希望により決定することが可能です。(ただし現地校の休暇期間のぞく)
体験談はこちら

プログラムについて

プログラムについて

こちらのプログラムは、現地校に実際に通い、ネィティブの学生と一緒に授業を受ける、現地校留学体験プログラムです。
パース市内の学校に体験入学をし、ホストブラザー/シスター宅に滞在しながら毎日一緒に登下校します。ホストブラザー/シスターの年齢によっては、学校でクラスバディをご紹介いたします。
毎日、新しい英単語・フレーズに触れることができ、現地の生活にどっぷりと浸ることのできるこのプログラムは、積極的に異文化に触れたい!またヒアリング、スピーキング力をアップさせたい!というお子様にぜひお薦めのプログラムです。


プログラムの流れ

カウンセリングにて、プログラム詳細のご説明&ご希望の日程・期間の確認

お子様のプロフィール等をお聞きし、現地校をアレンジ

受講授業等の相談

現地校の決定&ホストブラザー/シスターの決定&ホームステイ先の決定

渡航

パース国際空港へ日本人スタッフ(現地世話人)がお迎え

現地オリエンテーション

ホストファミリー宅まで日本人スタッフが送迎

いよいよ通学開始!

学校終了

日本人スタッフがパース国際空港まで送迎

帰国

サンプルスケジュール

日付 曜日 時間 行程 滞在
1   日本発 機中
2   パース国際空港到着・オリエンテーション
ホストファミリー宅へご案内
ホームステイ
3 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
4 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
5 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
6 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
7 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
8 終日 ホストファミリーと過ごす ホームステイ
9 終日 ホストファミリーと過ごす ホームステイ
10 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
11 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
12 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
13 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
14 9:00-15:00 現地校にて授業参加 ホームステイ
15 終日 ホストファミリーと過ごす ホームステイ
16   パース出発 機中

オーストラリアの学校について

オーストラリアの学校
オーストラリアの学校

・オーストラリアでは日本のように中学・高校と分かれておらず、中・高を合わせて「ハイスクール」と呼んでいます。ハイスクールは8年生(Year 8)から12年生(Year 12)までの5年間です。今回はお子様のご年齢によって、Year 8からYear 12のいづれかの学年で学ぶことになります。

・生徒は教科毎に教室を移動します。日本の中学のように同じ教室に異なる教科の先生が来てくれるのではなく、各教科で教室が決められていて教師はその教室だけを使用しますので、生徒が時限毎に教室間を移動します。今回は教科書を購入する必要はなく、クラスメートに見せてもらうか教師からスペアを借ります。

・担任教師はForm Teacherと呼ばれ、毎朝10分位のホームルーム時間に生徒の出欠をとります。

・学校ではRecessと呼ばれる午前中の休憩時間(約20分)があり、午後の昼食時間は30〜45分ほどです。Recessの時間に生徒達は小さなスナック菓子、ビスケット、ピーナツサンド、果物、飲み物などを食べますので、学校にはおやつと、ランチの2食を持参します。


・制服は公立の場合は白や紺色のポロシャツ、トレーナーに紺や黒のズボンというところが多いです。私立はブレザー、白いシャツにネクタイ、学校指定のズボンやスカートを着用します。規律に厳しいところが多いので、短期の留学生も制服を着ることを学校は求めます。日本からの制服を持参しましょう。※オーストラリアは日本と季節が逆になります。

一日の基本的な時間割
8:30 登校
8:30-8:40 ホームルーム
8:40-10:10 授業
10:10-10:30 休み時間(Recess)
10:30-12:30 授業
12:30-13:15 昼休み
13:15-15:00 授業
15:05 下校
※1時限は40〜60分です。

授業の選択について

授業は下記のような科目がありますが、一般的には数学、英語、理科、社会・環境、体育、その他(バディの選択科目によります。幼児教育など)をとる学生さんが多いです。
※ESLの授業はありません。もしどうしてもESLを受講されたい場合にはご相談下さい。

【科目について】

美術、宗教 聖書、微積、家庭科・裁縫、コンピュータープログラム、料理・家庭科、図工・工作、デザイン、美術、演劇、経済、英語が母国語でない生徒対象の英語、家庭科・裁縫・布に関する勉強、家庭科・調理・栄養、栄養(学)、家庭科、保健、家庭科、木工や金属を使った加工、数学、金属加工、音楽、野外活動の教育、体育、読書、宗教 聖書、科学、社会、木工、作業研究 ワークスタディ

2007年の日程

ご希望によります。基本的には月曜日学校スタートです。
パースの学校の2007年スケジュールは下記のとおりです。 (1週間からご希望の日程で手配可能です)

  • 1学期 1月31日 〜 4月5日
  • 2学期 4月23日 〜7月6日
  • 3学期 7月23日 〜9月28日
  • 4学期 10月15日 〜 12月11日

※学校により多少の変更あり。

【お申込締切日について】

授業開始日の6週間前までのお申込をお願いいたします。

最少催行人数

1名様から

参加資格

【対象年齢13 〜17才】

心身ともに健康で、積極的に異文化を学ぼうという姿勢を持つ生徒さん

費用

  • <1週間> 28万3000円
  • <2週間> 35万4000円


※ 上記の料金は2007年度の費用になります。詳しくはお問い合わせください。


料金に含まれるもの

弊社手続き代行料/現地世話人(日本人)による空港までの出迎え/オリエンテーション/ホスト宅へのご案内/滞在中のサポート(現地校へ初日同行)/日本語での24時間緊急電話ヘルプ/最終日の空港までのお見送り/ホームステイ滞在費(1日3食含む)/現地校の登録料&授業料

料金に含まれないもの

日本〜パース間の航空運賃、保険料、現地でのお小遣い、現地での交通費(バス通学が必要な場合)

よくある質問(F&Q)

英語力がなくても参加できますか?
短期体験プログラムは英語力や学力の向上よりも、実際に現地校の授業を受けて学校の雰囲気を感じとり、ホームステイを通して現地の生活を実体験してもらう事が目的です。英語力が高くなくても、現地の人々と交流しようという意欲や積極性があれば問題ありません。将来長期での留学をお考えの生徒さんにも最適です。
ホストブラザー/シスターとの年齢に差がある場合は、学校ではバディ(パートナー)はつかないのですか?
学校では、同じクラスに年齢の近いクラスバディをアレンジいたします。
日本語でのサポートはありますか?
パースにある現地世話人による、24時間の緊急電話連絡サポートが含まれております。 日本で親御様との連絡は毎日エデュケーションがおこない、現地への連絡をさせていただきます。
一人で渡航させるのが不安なのですが。
同じ日に渡航する方がいらっしゃれば、両方のご了承のもとにご紹介させていただき、当日ご一緒に渡航されることも可能です。またお友達同士でもご参加いただけます。
現地受け入れ校は指定できますか?
短期体験留学プログラムでは、どのような学校に体験留学したいか参加者のご希望を伺い、その内容にできるだけ近い学校をご紹介させて頂きますが、100%希望が適うという保証はできかねますのでご了承下さい。希望内容の例としては、私立、公立、小規模校、日本語を教えている、長期留学を受け入れている学校・・・等です。
学校への登下校はどのようにしますか?
基本的には受入現地校に通うお子さんのいる家庭でホームステイをしますので、ホストの子供と一緒に通学します。バスや電車で通う場合もあれば、ホストの親が車で送迎してくれる場合もあります。公共交通機関を利用する場合は、運賃は参加者が自分で支払います。
お小遣いはどのくらい必要ですか?
もちろん個人差はありますが、食事は1日3食支給されますので、交通費と御小遣いを合わせて週$30〜50(約3千円〜5千円)で十分かと思います。あとはどれくらいお土産を購入するかによります。
現地で困った時にはどうすればいいですか?
弊社の現地世話人・日本人スタッフとは24時間体制で連絡が取れるようになっていますのでご安心下さい。緊急の場合はスタッフの自宅や携帯電話へご連絡下さい。
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