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中国留学Q&A

留学中の生活について

留学中に病気になったときはどうすればいいですか?

中国では、食生活や水・空気など生活環境が日本と大きく違います。初めのうちは緊張していますからあまり感じませんが、身体が新しい環境に適応するまでは時間がかかります。たいていの方は、着いて1ヶ月以内にはどこかに支障をきたし、発熱や下痢に見舞われます。ちょっとした風邪程度であれば、学内の診療所で薬を処方してもらえます。ただし、異常な痛みが続く場合などは、我慢せずに大きな病院で診てもらうべきです。

大都市ならば、必ず、外国人が安心して診てもらうことのできる病院もあります。現地に着いたら、できるだけ早い時期に、そのような病院を下見しておくことをお勧めします。言葉の問題などで自分で解決できないときは、臆せずに他の留学生に助けてもらいましょう。

また、現地に日本人の組織(企業の駐在員なども含めた、たとえば「日本人会」など)があれば、そのようなところに登録しておくことも、いざというときの助けになるはずです。

それから、海外旅行障害保険には必ず入っておくようにしましょう。万一の事故によるケガや病気にかかった際に、キャッシュレスで治療・入院できるシステムや滞在先から病院への送迎、病院での通訳を24時間体制でサポートするサービスもありますので、いざというときにとても安心です。




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