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コラム「在米カウンセラーのメッセージ「留学は修行!」著書の紹介

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角谷紀誉子さんの著書のご紹介

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連載コラムの寄稿者:角谷紀誉子さんの著書のご紹介



『在米心理カウンセラーが教える、留学サクセスマニュアル』

『在米心理カウンセラーが教える、留学サクセスマニュアル』

これからアメリカに留学したい人、すでにアメリカに留学している人、日本にいる留学生の家族や先生方に読んでもらいたい本です。留学すべきかといった留学前の迷いから、留学後のカルチャーショック、ホームステイや寮での問題、プレゼンテーションをどう乗り越えるか、国際恋愛の悩み、差別、といった、留学生なら誰もが経験する心理ストレスを、実例を挙げながら説明し、それらストレスの対処法がわかりやすく書かれています。

「ストレス解消法」の章には、イライラしたりやる気がなくなったりした時にできる行動リストがたくさん紹介されています。学生には「留学を成功させるための心理バイブル」であり、親御さんには「留学した子供を理解するための本」であると言えます。アメリカ留学についてが主ですが、カナダ留学生も参考にできる本です。

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『留学生の親が読む、留学サクセスマニュアル』

『留学生の親が読む、留学サクセスマニュアル』

アメリカで18年、日本人留学生を見てきたカウンセラーが学んだことは、「留学の成功には親子関係が大きなウエイトを占める」ことでした。

以下のような項目について具体的に「子供の留学を親がどう支えればいいか」をお教えします。「留学生の親の心構え」として読んでいただければ幸いです。

・いつ、どんな留学をさせたらいいのか
・うちの子は打たれ弱い、留学させるべきか
・引きこもりの子供の留学をどう考えるか
・留学は転地療法になるか
・留学させたものの子供が心配でしょうがない
・子供が泣いて留学先から電話してきたらどうすればいいか
・留学した子供に言ってやりたい言葉集・言ってはいけない言葉集
・留学先の子供に会いに行くのはどうなのか
・子供を助けない“大きな愛情”とは

子供はいつの時代も「親に認められたい」「親にほめられたい」と思っています。それは子供が10代であろうと、40代であろうと同じこと。留学の機会によい親子関係を築いて、子供の留学を成功に導いて欲しいという願いがこめられた本です。48ページの読みやすい小冊子です。

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『団体留学サクセスマニュアル』

団体留学サクセスマニュアル

日本の学校のカリキュラムに組み込まれている留学コースでアメリカに留学する学生が増えています。彼らには、カルチャーショックや英語などの通常の留学に伴うストレスのほか、団体であることからくる特有のチャレンジがあります。それは、日本人同士の人間関係です。

残念ながら、現実にはこの日本人同士のやっかいな渦に巻き込まれて、本来の目的を見失う留学生が多いのです。しかし、集団生活は人間観察の場であり、そこで学んだことは、社会に出たときに、役立つ能力や強さになるのも事実です。

この本には、日本人同士の渦はもちろんのこと、留学中のいろんな壁にぶつかったときのサバイバル術が書かれています。留学を有意義なものにするのもあなた、自分の笑顔を守るのもあなたです。そのお手伝いをするのがこの本です。48ページの読みやすい小冊子です。

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神戸出身、県立神戸高校、武庫川女子大学薬学部、ニューヨーク・ハンターカレッジ・ソーシャルワーク修士課程終了、米国ワシントン州認定臨床ソーシャルワーカー、サクセス・アブロード・カウンセリング代表

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