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チェンジメーカー留学inベトナム〜未来の働き方をデザインする

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チェンジメーカー留学 in ベトナム
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チェンジメーカー留学inベトナム2012年春

自分の未来」と「社会の未来」に、より良い変化をもたらしたい。

未来の働き方をデザインすることで、その気持ちが実現されるのを
サポートするのが、この「チェンジメーカー留学 in ベトナム」です。


なぜベトナムなのか?

ベトナムは、2025年までの「世界都市別平均経済成長率」で
1位と2位が予測されている発展めざましい国です。
明るい未来に対するエネルギーが国内にあふれていますが、
そんな成長の中でも、人々は昼寝や家族との時間を欠かしません。


一方で、1日1ドル以下で生活する「貧困者」も多く、人口の約1/8を占めています。
しかしながら「幸福度指数」は世界で5位(日本は75位)にランクインするなど
「成長と貧困」、「働くことの意味」、「幸せな生き方」について考えさせてくれます。


本企画では、現地で働く日本人やベトナム人との意見交換を通じて
「働くとは?」を考えるフィールドワークを実施します。
その過程で、今まで知らなかった現実や、世界の中の日本や日本人が
どんな可能性を持っているかを発見するかもしれません。

それらをきっかけに、多くのチャンスや選択肢に気づく学生時代を手に入れ、
一人でも多くの人が新しい「チェンジ」を未来に生み出すことを目指しています。


pdf 「チェンジメーカー留学inベトナム」 リーフレット

チェンジメーカー留学 in ベトナム




チェンジメーカー留学 in ベトナム の事前説明会 (無料) を開催 ★★

事前説明会では、こんなことをご説明します!

【1】 企画背景の説明
「なぜベトナムなのか?」「なぜ新しい働き方なのか?」を今の日本とベトナムの社会背景などの説明を交えてご説明します。

【2】 過去の参加者との体験シェア
前回、前々回参加した学生たちとプログラムに参加した体験や気づきなどをシェアします。どのようなチェンジを自分に起したいかなどを話し合います。 (こちらのセッションは1月22日(日)の回のみとなります)

【3】 ツアー概略説明
ツアーの日程や旅行代金等に関するご説明を致します。

チェンジメーカー留学 in ベトナム


説明会の日程とお申込み
開催日 時間 会場 お申込
12月26日(月) 16:00〜18:00
【京都会場】 
マイナビ京都支社 マイナビルーム
終了しました
1月7日(土) 16:00〜18:00 【東京会場】 HRIビジョンハウス 終了しました
1月22日(日) 13:00〜15:00 【東京会場】 HRIビジョンハウス 終了しました
2月1日(水) 17:00〜18:00 【東京会場】 毎日エデュケーション本社 終了しました
2月2日(木) 17:00〜18:00 【東京会場】 毎日エデュケーション本社 終了しました
2月3日(金) 17:00〜18:00 【東京会場】 毎日エデュケーション本社 終了しました
2月9日(木)新着 17:00〜18:00 【東京会場】 毎日エデュケーション本社
2月10日(金)新着 17:00〜18:00 【東京会場】 毎日エデュケーション本社
2月16日(木)新着 17:00〜18:00 【東京会場】 毎日エデュケーション本社
2月17日(金)新着 17:00〜18:00 【東京会場】 毎日エデュケーション本社

【毎日エデュケーション】
〒100−0003 東京都千代田区一ツ橋1−1−1パレスサイドビル9階   地図とアクセスはこちら
東京メトロ東西線「竹橋駅」直結・ 徒歩0分 
九段下寄りの改札を出て「1b」出口階段の左手にある「パレスサイドビル入口」から9Fにお上がりください。


     
 

※ 都合がつかない方には個別相談も実施しています。
希望される方は、お問い合わせフォームからか、メールでご連絡ください。
メールアドレス: changemaker[a]myedu.co.jp
お手数ですが、[a]を@に置き換えてご送信ください。

 
     

ツアーの目的

海外(アジア)で濃密な1週間を過ごすことにより
自分と社会の可能性チャンスに気づき、
未来に「チェンジ」を生み出せる人材になること

ツアーの目的


ツアーの特徴

・ 「座学」ではなく、ベトナムでの「現場体験」ができる!
・ 国内就職・海外就職・社会起業・留学etc・・・
既存の枠に とらわれない“職(働き方)”を知ることで視野が広がる!
・ 日本ではできない経験を積むことで自分に自信がつく!
・ 専属のプロファシリテーター/コーディネーターから
今後のキャリアプランを考えるサポートを得られる

ツアーの特徴


その他

・ プログラム修了者には「修了証明書」を発行致します。
・ 事前研修会(ビジネスマインド、スキル研修等)&渡航説明会が東京にて開催されます。
・ 事前研修会&説明会に参加できない方はオンラインサポートを実施致します。

コース概要

日程

2012年3月15日(木)日本発 〜 3月23日(金)日本着
【7泊9日(機中1泊)】

発着地

東京(成田)/大阪(関空)

※東京・大阪以外の都市からご参加の方や、ベトナムでの現地集合・解散にてご参加されたい方は別途ご相談ください。
添乗員 添乗員はおりません。現地スタッフが全日程サポートいたします。
開催地

ダナン・ホイアン・フエを中心とするベトナム中部

開催地についての詳細説明はこちら
参加条件 心身ともに健康で、将来の“職(働き方)”を考えたい大学生・大学院生
募集人数 10名(先着順)
最少催行人数 6名
使用言語 日本語 (ベトナム人との会話には通訳がつきます)
宿泊 ホテル滞在5泊(2人部屋)、ホームステイ2泊(1人部屋)
食事 宿泊日数分の朝食7回、昼食0回、夕食0回が旅行代金に含まれます
利用予定航空会社 ベトナム航空利用
申込条件・
旅行条件
申込条件はこちらでご確認ください。 「旅行条件」(PDF)
申込締切日

2012年2月20日(月)

※お申込状況によっては、締切後にお申込いただける場合もございます。詳細はお問い合わせください。


旅行代金(お一人様)

2012/1/31(火)までのお申込み →早割価格【成田/関空発着】188,000円

2012/2/1(水)以降のお申込み →通常価格【成田/関空発着】198,000円


※上記は燃油サーチャージ、空港税類は別となります。
※成田/関空以外の日本地方発着、ならびに現地のみ参加の方(現地合流)は別途お問い合わせください。



【旅行代金に含まれるもの】
◆日程に明示した利用国際線航空機(エコノミークラス)の往復運賃・航空特別保険料
◆現地研修費用ならびに事前研修費用および教材、通訳費用
◆日程に明示した現地空港〜宿泊先の送迎バス等の料金、ベトナム国内(ダナン−フエ間)の移動交通費
◆日程に明示した宿泊の料金
◆お1人様につきスーツケース等20kg以内の航空機受託手荷物運搬料金
◆アドバイザ−同行経費
◆日程に明示した食費
上記費用はお客様の都合により一部利用されなくても、原則として払い戻しはいたしません。

【旅行代金に含まれないもの】
◆現地にてお客様が希望される観光に伴う入場料金等
◆食事付きと明示されている以外の滞在中の食事
◆クリーニング代、電話代、おこづかいその他個人的に自由行動する場合の全経費
◆日本国内のご自宅と集合地・解散地間の交通費・宿泊費・手荷物運搬費
◆傷害・疾病に関する医療費
◆超過手荷物料金(規定の重量、容量、個数を超える分について)
◆空港施設使用料、空港税・出国税等航空会社が政府その他の公的機関に代わって収受しているもの
◆航空会社の課す付加運賃・料金(燃油特別付加運賃を含む)
◆渡航手続関係経費(旅券印紙代、証紙代、ビザ代、傷害・疾病保険料、渡航手続取扱料金)
◆個人的な別日程でベトナムに出入国する場合の空港と宿泊場所間の移動交通費


日程

日程 都市 スケジュール 食事・宿泊
事前
研修会
東京

顔合わせ、プログラム説明、ビジネスマインド・スキル研修など
※都合がつかない方、東京開催への参加が難しい方にはオンラインサポート

3/15
(木)
日本
ダナン

<午後>成田→ハノイ経由→<夜>ダナン到着
専用車にてホテルへ

- - 機

ホテル
3/16
(金)
ダナン
ホイアン

<午前>現地でのウェルカム&オリエンテーション
<午後>「多様なチャンス(働き方や仕事)があることを知る」フィールドワーク

世界遺産の街「ホイアン」へ移動
ベトナムで働く日本人インタビュー・ベトナムから見た日本リサーチ・ヒアリング
※終了後、振り返りワークショップ実施 

朝 - -

ホテル
3/17
(土)
ダナン
フエ

<終日>「日本と日本人が持つ可能性を知る」フィールドワーク
日系企業・ベトナム企業・NGO・NPO・日本語学校など訪問
世界遺産の街「フエ」へ移動      
*終了後、振り返りワークショップ実施*

朝 - -

ホームステイ
3/18
(日)
フエ

<終日>「出来ることを見つけ、行動し、成果を出す」フィールドワーク
フエの日本語学習者との交流・企画構想&立案
*終了後、振り返りワークショップ実施 *

朝 - -

ホームステイ
3/19
(月)
ダナン
フエ

<終日>「出来ることを見つけ、行動し、成果をだす」フィールドワーク
フエの日本語学習者との企画立案&立案
*終了後、振り返りワークショップ実施

朝 - -

ホテル
3/20
(火)
フエ

<終日>「出来ることを見つけ、行動し、成果をだす」フィールドワーク
フエの日本語学習者との企画実施&フィードバック
*終了後、振り返りワークショップ実施&打ち上げ

朝 - -

ホテル
3/21
(水)
フエ

<午前>まとめ:ベトナムでの学びの報告&共有
<午後>フエ→ホーチミンへ   

朝 - -

ホテル
3/22
(木)
<終日>ホーチミン市内観光
<深夜>ホーチミン→日本へ
朝 - -
3/23
(金)
日本 <早朝>成田到着後、解散 機 - -

※昼食、夕食は自己負担となります。食事場所は現地スタッフがご案内致します。
※プログラム内容は一部変更になる可能性があります。



開催地について

ダナン (DaNang)

ハノイ、ホーチミンに次ぐベトナム第3の都市。人口90万人。ベトナムに5つしかない中央直轄指定都市でもあり、今後の発展が期待されている街の1つです。
ダナンは中部ベトナムの北と南を結ぶ重要な場所であり、現在は港として、また中部ベトナムの商業中心として栄えています。
今後はミャンマー、タイ、ラオス、ベトナムをつなぐ東西経済回廊という陸路の構想や、30km以上続くビーチ沿いに世界有数のリゾートホテルが立ち並ぶ観光地としての開発も進められています。

ダナン


ホイアン (HoiAn)

ダナンの南30kmにある古代の歴史を今に伝える街。世界遺産登録。その昔、海のシルクロードの港湾都市として栄え、ヨーロッパのイタリアやポルトガル、中国、そして日本の朱印船で運ばれた商品がこの港町を経由して東西に行き来していました。
1999年にはその町並みがユネスコの世界遺産に指定されました。
「初めて来たのに、なんだか懐かしい…」ノルタルジックな町並みに癒される人も多く、欧米人のバカンス・長期滞在先にもなっています。

ホイアン


フエ (Hue)

ベトナム第4の都市。人口は約30万人。ベトナム最後の王朝であるグェン王朝(1802〜1945年)の都でした。今でも当時からの文化を色濃く残した風景や人々の生活が垣間見ることが出来ます。1993年にはグェン王朝が残した王宮などの建築郡の歴史的価値が認められ、ベトナムで初めて世界遺産登録されています。こうした姿はしばしば「ベトナムの京都」と例えられます。
経済発展が注目を浴びるベトナムですが、フエでは「教育・研究の街」として世界各地から数多くの学者や研究者の注目を浴びています。その中では日本の大学機関と連携をした研究もあり、多くの日本の大学生も現地で調査・研究を行っています。

フエ


 ベトナムについて

正式名称は、ベトナム社会主義共和国。人口8579万人(2009年)。
面積は約33万Kuで、日本の約90%。国土は南北に縦長く、北部
には政治の中心地である首都ハノイ、南部には経済の中心地である
ホーチミンがあります。今回訪問する中部のダナン・ホイアン・フエは
治安がよく、今後の発展が注目されるエリアです。
また親日家が多く、日本語を学ぶ学生が多いのも特徴です。

ベトナム


現地コーディネーター

川村 泰裕

川村 泰裕
Twitter @kawayasu
川村さんのブログ http://kawamurayasuhiro.blog36.fc2.com/


ベトナム側コーディネーターの川村です。
ただ今「経済成長」真っ只中にあるベトナム。
現在、大学生の皆さんは「経済成長」と言っても
実感は持ちにくいのではないでしょうか。

生まれた時から既に、経済成長を仕切った国で生まれた僕たちと
まさに経済成長真っ只中にあるベトナム。
本ツアーではこのような全く違う環境の中で育った
同世代と行動を共にします。
その関わりを通じて、きっと自分なりのベトナム観、
そして日本のことがうっすらと見えてくるのではないかと思います。

かくいう私もまさに試行錯誤の真っ只中です。
本ツアーを通じて、現地で一緒に試行錯誤をしてくれる
方たちと会えることを楽しみにしております。

唐津 周平

唐津 周平
Twitter @karatasu
唐津さんのブログ  http://viet-wakazo.jugem.jp/


英語公用化。日本人は海外で働く時代。
そんな時代の流れに逆らうかのように、
チェンジメーカー留学INベトナムでは
特に語学力を必要としません。日本語で進行します。
また、海外で働くことを推奨するプログラムでもありません。

チェンジメーカー留学INベトナムはベトナム在住日本人との対話や
ベトナム人大学生との協働フィールドワークを通じて、
ベトナムのよさを知ることで日本にないものを知り、
ベトナムにないものを知ることで日本のよさを知ることを目指しています。

それらを通じて「未来の日本人の働き方を考える」ことがテーマであり、
日本とは経済状況も政治システムも ライフスタイルも
全く違うベトナムを見て聞いて感じることで
皆さんの世界観がチェンジするきっかけをつくりたいと思っています。

「海外で働く」OR「日本で働く」という分け方ではなく
「海外で働くこと=日本人として働くこと」という考え方を
一貫して伝えていきながら、日本と自分自身の中にある
可能性を一緒に考えていきましょう。



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応援メッセージを頂きました!

柳澤大輔様

柳澤大輔(やなさわ だいすけ)様

面白法人カヤック (合資会社カヤック) 代表取締役
http://www.kayac.com/

面白法人カヤックでも2010年旅する支社(年に数ヶ月間、
臨時に海外にオフィスを開設するカヤックの仕組み)で、ベトナムに行きました。
その際にお世話になったのがこのインターンシップを主催するHRIさんです。
最高のスタッフですから安心して飛び込んでよいと思います。
これから伸びる世界の国々に飛び出していく、大学生の皆さんがうらやましいです。
僕も学生だったら絶対にベトナムに行きたい・・・

【プロフィール】
柳澤大輔 (やなさわ だいすけ)  : 1998年、学生時代の友人と共に面白法人カヤック(合資会社カヤック)を設立し代表取締役に就任。「ART-Meter」「HOUSECO」「こえ部」「wonderfl build flash online」などオリジナルのWebサービスの企画から開発、運営までを事業とする同社で、これまでに100以上のWebサービスのクリエイティブディレクターをつとめる。また、ユニークな人事評価制度(サイコロ給、スマイル給、360度評価)や、ワークスタイル(旅する支社)などの導入に積極的に取り組み、新しい会社のあり方を探る。



友成 真一 (ともなり・しんいち) 様

友成 真一 (ともなり・しんいち) 様

早稲田大学大学院教授
早稲田大学社会連携研究所所長

わたしはベトナムについては全く知りません。でも、この「チェンジメーカー留学inベトナム」を企画し実現しようとしている方々の思いはすごくわかります。

わたしの専門は「自分経営」ですが、「自分」にチェンジをもたらすには、現在の「自分」をしばりつけている空間から距離を置くことと、他者との関係性で新しい試みを実行することが必要だと思います。そして、ベトナムという異空間の中で、参加された方々はベトナムの人たちとの間で言葉を超えた新しい関係性を発見することでしょう。

【プロフィール】
友成 真一 (ともなり・しんいち)  : 80年通商産業省(現経済産業省)入省後、資源エネルギー政策、技術政策、中小企業政策、通商政策の畑を歩き、2002年より早稲田大学へ。「地域経営」「行政経営」「自分経営」が専門。「タコ理論」をはじめ、「あやしい理論」を駆使し、多様な層の人たちの「自分経営=夢を腑に落とす」活動を展開中。2008年に第3回ニッポン新事業創出大賞で経産大臣賞を受賞。著書に、『問題は「タコつぼ」ではなく「タコ」だった(自分経営入門)』(ディスカヴァー携書、2008年)、『現場でつながる!地域と大学』(東洋経済新報社、2004年)。


参加者の言葉〜「チェンジメーカー留学inベトナム」 2011年・夏第2期生 

堀正昂

堀正昂/中央大学商学部4年
Twitter:@santityokusan

社会人の方に「今のうちにたくさん遊んどきな!」とよく言われます。まるで社会人になったら働くだけのロボットにでもなるかのような言い振りです。私は就職活動中、このロボットにはなりたくないというのが率直な気持ちでした。就活を終え、留学に参加するにあたり、私には2つの目的がありました。それは今の自分の中でモノを考える際の基準となる軸を新しく1つ創ること、そして自分も含めた皆が幸せであり続ける方法を探すことです。留学中はいろんな人に出会い、世の現状を目の当たりにし、様々な想いに馳せられました。そして参加した結果、私の2つの目的は整理がつきつつあると思います。それに加え、今の自分の可能性をも知ることができたと思います。

留学前と後では行動、考え、気持ちががらりと変わりました。何かチェンジするきっかけを手にしてみたい方、まずは説明会に参加してみてください。説明会に足を運ぶことでチェンジが始まります。




戸出健大

戸出健大/立命館大学経営学部2回生

僕がこの留学に行こうと思った理由はとにかく自分を変えたいと思ったからだ。今の自分がとにかく嫌いだった。自分勝手で他人のことには全く興味が無く、何に対してもやる気が出ず、ただ毎日を平凡に過ごしていた。そんな自分がずっと嫌いだったし変えたいと思っていたが、どうすればいいかわからなかった。すごく焦っていた。そんなときに偶然この留学について知った。語学力は不要で、しかも自分を変え社会も変えるという目的の留学だと知って僕はこれだ!と即決した。そして留学を終えた今、僕はすごく変わった。自分の世界が広がったことをすごく実感している。さらに人がすごく好きになった。積極的にもなれた。最高の友達も出来たし、尊敬できる人にも出会えた。僕は留学に行って人生が変わったとさえ思っている。この体験を一人でも多くの人にしてもらいたい。心の底からそう思う。




末藤駿介

末藤駿介/近畿大学法学部3回生

今、注目されている東南アジアのベトナム行きたいと思っていた時に、たまたま新聞記事で、このチェンジメーカーに出会い参加することにしました。参加する目的は、知らない人たちと、知らないところへ飛び込んで、何かしたいということ。友達となら行動できるが、一人で行動できない自分を変えたいということです。実際に参加すると、現地で働いている方や、現地の学生、活気あふれるベトナムからたくさんの刺激を受け日々考えさせられました。また、たくさんの仲間と出会い、真剣に討論したりグループワークしたり時には楽しんだり、とても充実しました。参加して、何事も実際に足を運んで自分の眼で確かめ感じることが大切だということがわかりました。人の話や噂だけでは何もわからないということです。 このチェンジメーカーに参加して少しではありますが自分は変われたと思います!現地の学生さんたちと日本とベトナムについて考え、討論できる機会なんてめったにないと思いますので、少しでも興味をもった方は是非一度、説明会に参加されてはいかがでしょうか?




佐野陽介

佐野陽介/駒澤大学文学部社会学科社会学専攻3年
http://ameblo.jp/rooooookie/
twitter:@sanoyosu
facebook:Yosuke Sano

いろいろな活動をしてみたものの、結局中途半端に終わってしまい、後々後悔することが多かった毎日。今までの自分は、あまり考えずに行動することが多く、やるべきこと、やろうと思っていたことができずにもがいていた。このまま大学生活が終わってしまうのかと、ぼんやりしていた時、チェンジメーカー留学 in ベトナムの存在を知り、「これから先の自分の生き方のヒントになれば。」と思い、参加することに。ベトナムの学生、ベトナムで働く方々、そして同じ日本人の留学生との交流を通じ、参加しなかったら出会うことのない人達から、僕はたくさん学ぶことがあった。留学が終わった後、まだまだ自分にはできることがあると感じた。その可能性を見出せたのは、この留学がきっかけであると言える。新しい自分を形成することへの第一歩となったチェンジメーカー留学。ぜひ参加してみて、その一歩を踏み出してみませんか?




森山未希

森山未希/早稲田大学国際教養学部4年生

私は、学生のうちにしかできない何かをやりたい!と思いながらも、いつも目標はあやふやで最初の一歩を踏み出せずにいました。周りの友人の活躍を見ると、自分はなんて意気地がないのだろうと落ち込む日々を過ごしていたのです。しかし、初めて自分の専門として東南アジアの教育を勉強したい、そう思っていた時に運命的にもこの「チェンジメーカー」に出会うことができました。ツアーを通して得たものは数知れず・・・。ベトナムの教育事情にもますます興味が湧きました。そしてなにより、かけがえのない出会いと共に何にでも前向きに挑戦しようという熱い気持ちになることができました。今までの私では考えられない大きなチェンジです。自分を変えることはとても難しいものですが、このツアーで生きるうえでの重要なヒントを手に入れることができると思います。ぜひ、自分を信じてチャレンジしてみてください。




水野翔子

水野翔子/名古屋外国語大学現代国際学部3年

自分の未来って素敵なものになるんじゃないかな、これがチェンジメーカーを終えた後の感想です。しかし実は私、この留学に参加する前は自分に自信がなく、どうにかして自分を変えたいって思っていたんです。どうして私がこんなにもポジティブな考えを持てるようになったのか、それには2つ理由があります。1つ目は、これから働くことが楽しみになったから。それは働き方って人によって全く違い、こうしたい!っていう自分らしさを出せる場であるということを知ったからです。2つ目は、国籍を超えた最高の仲間ができたから。私はこの留学でチェンジは連鎖するということを知りました。周りが変われば自分が変わり、自分が変われば周りが変わる。自然とチェンジの輪が生まれるそんな素晴らしい環境に出会えたのです。こんな体験を多くの方にしてもらいたいです。何かチェンジしたいと思ってる方、一人ではなくぜひ仲間とそれに挑戦してみませんか?




曽根由梨

曽根由梨/龍谷大学文学部3回生

今しか出来ないことはもっとあるんじゃないか…そう思っていた矢先に、このチェンジメーカーに出会いました。私は今まで頭では考えていても、実行に移すのにとても怖がりでした。なぜなら、自分が経験していないことを経験するときは違和感を感じるからです。でも、それは自分にウソをついていました。だってホントはいろんなことに挑戦してみたかったから!そんな想いで直感的にチェンジメーカーに申し込んでいました。チェンジメーカーで得られたものは、もっと伸び伸びとやりたいことをやっていくことです。ベトナム人学生やベトナムで住んでいる日本人、そして何よりベトナムの空気で感じました。まずは、自分の思っていることに素直に行動してみること。始めは、私のように違和感を感じると思います。でもそれは、子どもの成長痛だと思えばいいと思います。「不安だな」とか「ホントに出来るかな」とか考えるのはみんな同じです。それ以上に、自分がやってみたい!!!って思ったことを実現していく気持ちを大切にしていけばもっと楽しくなっていくと思います。自然と自分自身が変化していきますよ♪ぜひ、今しか出来ないことをこの企画を通して挑戦してみてください!!




齊藤友基

齊藤友基/甲南大学経済学部経済学科3回生

自分の視野を広げ、もっと自己成長したい。これが一番の参加動機であった。結論、目的は十分に達成できたと思う。まず、ベトナムで働く社会人の方々の本当にありがたいお話。どの方も生き生きしていて、海外で働くことの良さ、また良さだけでなく大変さもたくさん知ることが出来て、本当に勉強になった。次に自己成長の部分。1週間、一緒に行動した他の学生たち。日本人学生もベトナム人学生もみんな本当に意識が高い。そんな中にいると自然と「自分も負けないように頑張ろう」という思いになる。こう思うことで、自分には一番「積極性」という力が身に付いたと感じている。どんな場面でも発言出来るようになり、自分の意見を主張することに躊躇しなくなった。最後に…今までの人生で、最も密度の濃い、有意義な1週間を過ごすことが出来たチェンジメーカー留学。参加して本当に本当に良かったと思っている。サポートしてくれた川村さん・唐津さん・イエンさん他、スタッフの方々みなさん、そしてなにより、一緒に参加した学生のみんな、本当に感謝しています。素晴らしい、一生の宝物のなる体験させていただき、ありがとうございました。




増田一樹

増田一樹/千葉工業大学建築都市環境学科3年

まず、この企画はサプリメントだと思ってください。私はこの企画に参加する前は、慎重に考えて行動することが多く、それでいて周りの考えに流されがちでした。だけど、友人が活発に行動していることに触発されて、私も現状に満足せずに行動しようと考えました。そこで、最初のステップに海外を置きました。一期の方のツイートからこの企画を知り、責任者である石渡さんに自分の考えを打ち明けたところから自分の中で何か崩れたような...感じがしました。一回りも年齢の違う自分の考えに親身になって相談を受けてくれたのが決め手でした。この方と一緒に仕事をしている人となら何か変われるかもしれない?人脈というものを肌で感じとったのかも知れません。ベトナムでの経験は波乱万丈という言葉が一番似合うと思います。問題に何度もぶつかっては悩んで正解を探しました。この旅だけで小説が書けるほどです!日本に帰ってからの私は生活の中で考える機会が増えました。それは少しの意識の差であって、誰でもすぐ気が付くことなのになかなか思いつかないもの・少し厄介なものです。この企画はそんなアイデアが集まってできた幸せを感じとれるサプリメントです。人生の中で初心に戻れる体験をできます。これは私がこの企画を通して思った感想です。ですから、参加する方は自分で体験してその感想を是非私に聞かせてください!


リンク チェンジメーカー留学inベトナム 2011年春・第1期生の体験談はこちら



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お問合せ先

株式会社 毎日エデュケーション
担当: 石渡(いしわた)

〒100−0003 東京都千代田区一ツ橋1−1−1パレスサイドビル9階
お電話でのお問い合わせ: 0120-655153
メールアドレス: changemaker[a]myedu.co.jp
お手数ですが、[a]を@に置き換えてご送信ください。



【旅行企画・実施】
観光庁長官登録旅行業第1280号
株式会社 毎日企画サービス
100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル内

【研修企画】
(株)毎日エデュケーション/ HRInsutitute Vietnam (株式会社HRインスティテュート ベトナム支社)

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