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山田隆司さん(バージニア州ほか)-6|アメリカ留学体験談

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山田隆司さん(バージニア州ほか)-6

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Takさんの留学見聞録(6) 「シラバス」について

名前 山田隆司さん 山田隆司さん
プログラム 大学正規留学
都市 アメリカ/バージニア州ほか
学校 バージニア・ウエスレヤン大学ほか
期間 4年間/1993年8月-

留学の手引きなんか見れば、多分「シラバス」の存在は大抵触れてあるはず。

シラバスとは、各クラスでの教授から受講学生への「手引き」みたいなもので授業の予定、先生の連絡先、宿題、休講日、クイズ・テストの予定、成績の付け方とクラスにおけるあらゆる情報が1、2枚の紙に網羅されている。これは最初のクラスミーティングに配られるもので、大抵新学期(セメスターないしクォーター)が始まると全てのクラスが一巡するまで「シラバスをもらう」だけのイージーな日が続く(ケースが多い)。

シラバスにある情報はしたがって頭に入れておく必要がある。なんたって、宿題とかが次の4ヶ月先まで分かっているわけで、テスト対策もそういった情報から行うわけであるし。 頭に入っていないと・・・

<例えば> 今朝クラスにいったら「教科書の第一章」のテストがあった。準備していないためにぜんぜんできなかった、とか。廊下を歩いてい たら今日は授業のない教科の教授に呼び止められて「君はどうして昨日僕に会いに来なかったの?個人面談兼口頭テストの日だったでしょ」といわれて”ガビーン”。

ちなみにこれ、僕の経験から(笑)。とにかく、シラバスは大学生活のプラチナ・ペー パーだ(ちょっと意味が違う?)。


>> (1)留学の意義
>> (2)留学の準備をしよう
>> (3)不安との闘い
>> (4)トイレ・バス戦争
>> (5)語学力アップの秘訣
>> (6)「シラバス」について
>> (7)遊びについて
>> (8)スピーチの話
>> (9)ブラウニーポイント
>> (10)メキシコ留学
>> (11)酒・ドラッグ・セックス
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