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T.T.さん(大邱大学)|韓国留学体験談

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留学体験談
T.Tさん(大邱大学校)

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T.T.さん


大邱大学・短期課程 留学体験記 Part.2

名前 T.Tさん(大学4年生) 建国大学
プログラム 短期語学留学
都市 韓国/大邱
学校 大邱大学校
(正規課程・フレックスコース)
期間 2016年12月〜2017年1月(2週間)

1. 授業後はどう過ごしていましたか?
トウミにその日の授業で習ったことを質問したり、おしゃべりしたりしていました。教室が入っている建物の中に「グローバル・ラウンジ」というフロアがあり、そこでは世界中のテレビ番組が視聴できたり、コーヒーが無料で飲めたりとトウミと過ごす時はよく使いました。また、トウミは日本語が流暢でしたが、語学留学中の私を気遣って、会話は基本的に全て韓国語でしていました。 歳が近かったこともあり、理解できない時は気軽に聞き返すことができて、拙い私の韓国語でも楽しく会話をすることができました。また、大邱できた友人が車を持っていたので、市内で食事に連れていってもらったりもしました。


2. 気候はどうでしたか?
普段、住んでいる大阪よりも寒かったです。しかし、寄宿舎や教室は暖房があったので、外出する時以外は特に不便を感じませんでした。


3. 不便なことはありませんでしたか?
特に不便だとは感じませんでしたが、キャンパスが市内からバスで1時間の距離にあったので、平日はなかなか市内に遊びに行き気にはなりませんでしたが、近くにちょっとした繁華街があり、大学から頻繁にバスが出ているのでそこにはよく買い物や遊びに行きました。


4. 友達はどうやって作りましたか?
トウミが同級生や後輩を紹介してくれたり、寄宿舎でアルバイトをしていたの学生に声をかけられたのを機に親しくなったりと友人ができるのはそんなに難しくなかったです。大邱はソウルや釜山などと比べ、日本人学生が少ないためか、日本に興味がある学生は積極的に話しかけられましたので、あまり不安を感じることはないと思います。


5. 大邱は訛り(方言)が強いそうですが、それについてはどうですか?
確かに、ソウルと比べると「強い」ように聞こえました。帰国してから、大学の韓国人の先生に「大邱訛りになってるよ」と驚かれ、指摘されるまで自分では全然気づかなかったほどです。笑 周りの友人はほとんど大邱もしくは釜山、慶州などの慶尚道出身の人たちだったので、方言にふれる機会は多かったです。ただ、授業自体は標準語で行われておりました。


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