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語学留学プログラムを解説!各国の語学スクール事情や予算など

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語学留学

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夢の実現の第一歩は、語学留学から始まる

もし、自分が外国語を話せたら・・・とイメージしてみてください。
やってみたいことはありませんか?叶えたい夢はありませんか? 語学を学ぶこと、そして海外で生活すること。それはきっと、自分の未来を大きく変えるきっかけになるはずです。今、海外の大学で学んでいる人も、プロを目指して技術を身につけている人も、世界中を駆け回るビジネスマンも、みな外国語を身につけるために一生懸命に学んだはずです。
なりたい自分になるためのファーストステップ。それが語学留学です。
このページでは、海外の語学学校事情や、留学費用などを解説しています!

まずは基礎から知りたい!語学留学の基本情報

語学学校の種類

海外で語学を学べるところは、「民間語学学校」と、「大学付属機関」と呼ばれ大学に併設された外国人向けの語学教育機関の二つに分けられます。また、民間語学学校の中には「オンキャンパス」と呼ばれる大学などのキャンパスに施設を借りて、運営している学校も多くあります。

オンキャンパスの学校や大学付属機関は、大学が持つ設備(図書館やコンピューターラボ、カフェテリア、ジム、学生寮など)を在学生と同じように利用することができ、大学のさまざまなイベントや交流会、クラブなどにも参加する機会があります。

オンキャンパス型の学校

それに比べて民間学校はダウンタウンのビルのワンフロアにあったり、イギリス郊外では邸宅を改修して学校にしているところも多く、大学付属機関と比べると、設備や生活環境の点でやや劣る点があります。 逆に民間語学学校の良さは、小規模、少人数制クラス、学生サポートの充実、コースバリエーションが豊富、といった民間ならではの細やかな学生への配慮などで、大学付属機関とは異なる民間ならではの価値観を持って取り組んでいます。

都市型学校の例都市型の民間学校はビルのワンフロアにあることも。少人数制クラスなどコースが充実。

大学付属センター大学付属機関の場合、設備の良さが魅力。図書館やジムが使える大学もある。

中国・台湾・韓国中国・台湾・韓国は、大学付属機関へ通うのが主流だが、良質な民間学校も増えてきた。


入学条件

一般的に年齢制限が設けられている程度で、多くの一般語学コースにおいては、その他の入学条件はありません。試験対策コースや進学準備コース、ビジネス語学コースなどでは、「中級以上」といった設定や、事前にテストを受験するケースなどがあります。
また、大学付属機関で行なわれるサマーコースにおいては、新入学を控えた学生だけを対象としたコースがありますので注意してください。

受講期間

申込みの際に決める受講期間については、まず、週単位で自由に設定できる学校と、学期単位で申込む学校とに分けられます。前者は民間語学学校に多く、後者は大学付属機関に多いのが特徴です。

週単位で申し込める学校では、最低受講週数が決められているケースが多いので、1〜2週間程度の短期研修を希望する方は要注意ですが、期間を自由に設定することが可能なため、フレキシブルに計画を立てることが可能です。

学期単位で申込む学校については、各学校が設定する学期(ターム、セッション、クオーター、セメスターなどと呼ばれる)単位で申込むため、最低でも4週間以上、大学付属などでは15週間といった区切りで申込む必要があります。

また、「9月から新学期なのでそれまで待たなくてはなりませんか?」という質問がよくありますが、民間語学学校の場合は新学期にこだわらず、いつからでも入学できます。

多国籍のクラスメート

▲学期の終わりに、皆で記念撮影。(アイルランド・ダブリン 井原成実さん提供)


留学費用について

費用は国、都市、学校、コース、期間、滞在方法などによって大きくことなります。 目安として、6カ月(24週間)の場合で、現地生活費も含んだ場合の総経費としての目安は以下の通りです。

  • ●アメリカ・イギリス・カナダ/100〜200万円
  • ●オーストラリア・ニュージーランド/150万円〜200万円
  • ●中国・台湾/70万円〜90万円
  • ●韓国/約100万円

ここで驚く方もいると思いますが、アメリカやイギリスは、最も安く経済的に留学をしようとすれば、実は物価が安いといわれる国よりも総費用が安く済んでしまう場合があるのです。実は、極端に学費の安い語学学校がイギリスやアメリカには存在し、生活コストさえ節約すれば、ほとんどの学校の料金が横並びに近いオーストラリアやニュージーランドよりも安く抑えられます。もちろん為替相場の影響もあります。
ご自身の計画と予算をしっかり把握し、留学カウンセラーなどに相談してみるのが最もよい方法だと思います。

メルボルンのマーケット


▲アジアに比べ、欧米では外食が高価。自炊は節約の強い味方になる。(オーストラリア・メルボルン)


行きたい国が決まっている人は・・・国別にプランをチェック!

英語圏・中国語圏・韓国の10カ国について、お薦めプログラムや学校情報をご紹介しています。





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長期 長期プラン【3ヶ月以上】

「長期間で基礎力を固めたい」
3カ月以上の長期の場合、国によってコースの開講時期、費用に違いが出てきます。

アメリカ アメリカの場合   カナダ カナダの場合
イギリス イギリスの場合   アイルランド アイルランドの場合
オーストラリア オーストラリアの場合
ニュージーランド ニュージーランドの場合
中国 中国の場合    台湾 台湾の場合
韓国 韓国の場合 (大学休学留学の例)

短期 短期プラン【5日間〜3ヶ月】

「短期集中で語学力をブラッシュアップしたい」
英語、中国語、韓国語の
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