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【新型コロナウィルス関連】渡航可能な国について

留学再開に向けて!新型コロナウイルスに関する渡航再開情報

日本からの受入れを再開する国が徐々に増えてきました。
ご留学準備をストップされている方もいらっしゃるかと思いますが、今後のご準備に向けて日本から入国が可能となった国や、最新情報ををお知らせいたします。

各国の渡航情報

入国後の隔離措置など条件付きで入国が可能な国につきましては、国名のリンクからご確認ください。

*最新情報については、必ず大使館等のウェブサイトにてご確認ください。
*日本外務省からは新型コロナ感染症危険レベル1(十分注意してください)、レベル2(不要不急の渡航は止めてください)が出てりますので、外務省からの情報もご確認いただけますよう宜しくお願いいたします。 外務省海外安全ホームページ

       
入国可能 ビザなし入国 観光ビザ 学生ビザ発給 ワーホリビザ発給
アメリカ ESTA 〇
カナダ eTA 〇 申請可
イギリス
アイルランド 〇(現地)
オーストラリア ETAS 〇 申請可
ニュージーランド NZeTA 〇 申請可
マルタ 〇(現地)
ドバイ
シンガポール
フィリピン 〇(現地)
マレーシア
韓国 〇 ※3 〇 
中国 ✕  ※1
台湾 〇 ※2

※1 8月23日より留学ビザ申請再開。X1(180日以上の留学)ビザのみ申請可能。本科生のみ対象か1年以上の語学留学性も含まれるか確認中。
※2 居留ビザ(大学学部正規留学など)停留ビザ(2か月以上の語学留学)は発給・渡航可能。
※3 日本国籍者に対する限時的無査証入国は10月31日まで延長されている。ただし、観光目的以外の入国に際しては別途査証申請が必要。

アメリカ

概要

2022年6月12日より出発前コロナ検査の陰性証明書が不要になりました。

外国人のアメリカへの入国には、ワクチン接種が必須となっています。ESTA(ビザ免除)による渡航、学生ビザでの渡航の何れも可能です。現在ほとんどの主要都市で隔離義務はありません。下記のワクチンが認められています。

◆米国食品医薬品局(FDA)が緊急使用を許可したワクチン:
ファイザー、モデルナ(いずれも2回接種)、ジョンソン・エンド・ジョンソン(1回接種)
◆WHOが緊急使用リストに掲載したワクチン:
アストラゼネカ、シノファーム、シノバック(いずれも2回接種)

ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて 公的機関から発行された紙面 または デジタル証明で、渡航者の名前と生年月日、接種したすべてのワクチンの製品名と接種日が記載されていることが必要です。日本の市区町村が発行したワクチン接種証明書も現在有効です。
学生ビザ発給状況

在日アメリカ大使館(東京)、大阪・札幌・福岡の各領事館では学生ビザ(F・M・J)を含む一部非移民ビザ業務を再開しております。ただし、通常より待ち時間が長くなることが予想されますのでご注意下さい。

詳細は在日米国大使館・領事館のサイト、米国国務省のサイトからご確認いただけます。

入国に関する条件

現時点で日本国籍の方は入国禁止措置の対象となっておりません。
2021年11月8日より、米国市民、米国永住者及び移民ビザ所持者を除くすべての米国(ハワイ州含む)への渡航者は、米国行きの飛行機に搭乗する際に、下記の必要書類を航空会社のチェックインカウンターにて提示する必要があります。

① ワクチン接種完了証明書
② 新型コロナウイルス陰性証明書(米国への出発前1日以内のもの)
③ CDC宣誓書

米国疾病予防管理センター(CDC)は日本の感染症危険情報度合いをレベル1に引き下げています。

現地の学校の開講状況

対面授業メインで一部オンラインと併用中の学校もあります。滞在先の受け入れ条件にワクチン接種義務付けている学校が主。

最終更新日 2022年9月15日

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カナダ

概要

カナダ政府は2022年10月1日を持って、現在実施しているカナダ入国時のコロナ拡散防止関連措置を全面撤廃を発表しました。これまで必須だった新型コロナワクチン未接種でも、カナダ入国後の隔離をコロナ関連症状の自己健康モニタリングは不要になります。

ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて 2022年10月より不要
学生ビザ発給状況

通常通り
※移民局のウェブサイトでは所要期間13週間と出るが、日本国籍の場合もっと早く発給されている模様。

入国に関する条件

2022年10月1日より下記の通り変更になります。
・ArriveCANアプリ不要
・ワクチン接種証明書提出不要
・カナダ入国の為のワクチン接種は不要
・カナダ入国時のランダムPCRテストの撤廃

◆カナダ入国には電子渡航認証(eTA)または有効なビザが必要です。

現地の学校の開講状況

ほぼ対面授業メイン(一部オンライン等)。滞在先の受け入れ条件にワクチン接種を義務付けている学校が主。

最終更新日 2022年9月30日

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イギリス

概要 2022年3月18日以降、これまで英国入国の際に義務付けられていた乗客追跡フォーム(Passanger Locator Form)、ワクチンを完全に接種していない方の出発前検査 及び 入国後検査を撤廃する旨発表しました。この発表により、英国においては 新型コロナウイルス対策として課さられていた水際措置が全て撤廃 されました
また学生ビザも通常通り申請可能。
ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて ワクチン接種有無にかかわらず下記の渡航要件・検疫措置は全て撤廃 されました
学生ビザ発給状況 通常通り
入国に関する条件

現地の学校の開講状況 対面式授業を再開しています。ホームステイなどの滞在も通常通り受入中。
一部のアクティビティを除く通常アクティビティも再開中。
最終更新日 2022年4月5日

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アイルランド

概要 アイルランド政府は、3月6日からアイルランド入国にかかる新型コロナ感染症関連の制限を全て撤廃し、アイルランドへの渡航者は到着時のワクチン接種証明、回復証明、PCRテスト陰性結果の提示、及び旅客所在確認フォーム(Passenger Locator Form)への記入が不要となった旨発表しました
ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて
学生ビザ発給状況 通常通り
入国に関する条件

現地の学校の開講状況 対面授業開始済み
最終更新日 2022年4月5日

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オーストラリア

概要

ワクチン接種完了の入国条件を撤廃されました。ワクチン接種を完了していない人も、特別な許可を得ることなく、オーストラリアへの入国が可能です。また、ワクチン接種記録の提出にも利用されていた「デジタル渡航者申告(DPD: Degital Passenger Declaration)」廃止されました。

ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて 不問
学生ビザ発給状況 2022年9月現在、語学留学生の学生ビザは75%のビザが3か月以内に発給されています。
入国に関する条件

◆電子渡航認証(ETAS)※3か月以内の滞在の場合

現地の学校の開講状況

対面授業再開済み。

最終更新日 2022年9月15日

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ニュージーランド

概要

2022年9月13日よりニュージーランド入国に際し、新型コロナウイルスのワクチン接種証明は不要となりました。

既に2022年5月2日より日本を含むビザ免除国からの旅行者に対する入国制限は撤廃されており、2022年6月21日より出発前の新型コロナウイルス陰性証明の取得は不要となっているため、ニュージーランド入国に際しては、旅行申告書(NZTD)ならびに電子渡航認証(NZeTA)の取得のみが必要となります。

ニュージーランドに入国後、無料で抗原検査(RAT)キットが配布されます。到着日と5日目または6日目に検査することが推奨されています。

ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて 不問
学生ビザ発給状況 国外からのビザ申請受付再開。
入国に関する条件

・旅行申告書(NZTD)の提出
・電子渡航認証(NZeTA)の取得 ※3か月以内の滞在の場合

現地の学校の開講状況 留学生受け入れならびに対面授業再開。
最終更新日 2022年9月15日

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マルタ

概要 日本からの入国は許可されています
マルタの学生ビザ申請は現地申請となり、申請方法に変更はあるものの現地での申請、発給が続けられています。
ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて
学生ビザ発給状況 通常通り
入国に関する条件

2022年7月25日以降

マルタへの入国制限が解除になります。
これまでは「ワクチン接種証明書アプリ」「回復証明書」「PCR検査陰性証明書」のいずれか一つが必要でしたが、不要となります。

現地の学校の開講状況 対面授業開始済み。
国の規制に応じて、また在校生の要望などに応じて実施しています。
最終更新日 2022年7月28日

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ドバイ

概要

アラブ首長国連邦に渡航する渡航者で有効なQRコード付きワクチン接種証明書を所持していない場合 は、出発前48時間以内に受検した新型コロナウイルス(COVID‑19)PCR検査のQRコード付き陰性証明書が必要

ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて 有効なQRコード付きワクチン接種証明書を所持していない場合は、出発前48時間以内に受検した新型コロナウイルス(COVID‑19)PCR検査のQRコード付き陰性証明書が必要
学生ビザ発給状況 通常通り
入国に関する条件

上記、入国条件以外だと現時点での主な条件として、海外での治療に有効な海外旅行保険等に事前に加入すること

現地の学校の開講状況 対面授業
アクティビティ実施中
最終更新日 2022年4月5日

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シンガポール

概要

2022年3月24日にシンガポール入国管理局(ICA)及び シンガポール民間航空局(CAAS)は、新型コロナウイルスに係る水際対策の緩和措置を発表しました。
2022年3月31日23:59(シンガポール時間)以降の入国分から、ワクチン完全接種者は、短期滞在者・観光目的での渡航者を含む全ての国・地域から 入国後の隔離措置無し で入国が可能となります。

ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて ワクチン完全接種者は 入国時の検査 及び 入国後の隔離検疫(SHN)無しで入国可能
学生ビザ発給状況 通常通り
入国に関する条件

・ワクチン完全接種者は 入国時の検査 及び 入国後の隔離検疫(SHN)無しで入国可能
・ワクチン完全接種者は 短期訪問・観光目的での入国も事前の入国承認申請無しで可能- ただし入国ビザ(Entry Visa)が必要な国籍の場合は事前にビザ取得が必要(日本国籍の場合は入国ビザ不要)
・出発2日前以内のPCR検査 または 迅速抗原検査(ART)の陰性証明書は引き続き必要
・短期訪問者は新型コロナ治療費をカバーする最低3万SGD以上の補償額の海外旅行保険への加入が必要

現地の学校の開講状況 対面授業あり。留学生が集まらず開校できないコースあるため注意が必要。
最終更新日 2022年3月30日

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フィリピン

概要

ワクチン接種等の要件を満たす外国人の、商用・観光目的の査証免除による入国 及び 既存の有効な査証による入国 が可能

ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて フィリピンに入国する外国人は、少なくとも出発14日以上前までに規定回数のワクチンを完全接種し、有効なワクチン接種証明書の提示 が必須
学生ビザ発給状況
入国に関する条件

現地の学校の開講状況 語学学校ごとの開講状況がわかり次第、随時お知らせいたします。詳細はお問い合わせください。
最終更新日 2022年4月5日

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マレーシア

概要

2022年3月9日、マレーシア政府は2022年4月1日以降、現在の入国制限を撤廃することを発表しました。
これにより、現在入国が禁止されている観光目的での渡航者の受け入れをマレーシア全土への拡大や、ワクチン完全接種を条件に入国後の隔離等が免除になるなどとされています。

ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて ワクチン接種完了者(ブースター接種者)は隔離期間5日間の隔離が不要となります
学生ビザ発給状況 学生ビザ申請可能ですが、許可待ちの可能性あり。
入国に関する条件

出発2日前のPCR検査の陰性証明は依然必要となります。
マレーシア到着後の24時間以内に施設やホテルで迅速抗原検査要。

現地の学校の開講状況 対面授業あり
最終更新日 2022年3月30日

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韓国

概要 D-4ビザ(学生ビザ)は発給可能、入国も可能。
※C-3-9ビザ(一般観光ビザ)H-1ビザ(ワーキングホリデービザ)は6月1日より申請再開。
※日本国籍者に対する限時的無査証入国は10月31日まで延長されている。
ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて 不要
学生ビザ発給状況 発給可能。
※コロナ前より申請から発給に時間がかかっている状況。また領事館により申請に予約が必要。(領事館により約2週間~4週間ほど)
入国に関する条件

◆出発日基準で渡航48時間前以降に検査したPCR検査陰性証明(RT-PCR法)を提出。
◆スムーズに入国管理を行えるよう事前に検疫情報事前入力システム(Q-code)を登録して入国することを推奨
◆査証免除渡航の停止。
C-3-9ビザ(観光ビザ)、H-1ビザ(ワーキングホリデービザ)は6月1日より再開。各領事館によって対応が違う場合がありますので、直接最寄の領事館へお問合せください。

D-4ビザ(学生ビザ)の取得には申請から2~4週間程度お時間を要しますので、お早目のお申込をお願いします。

現地の学校の開講状況 学校により対応が異なりますが、その時々の感染状況に応じてオンラインとオフラインを併用したり切り替えて対応している学校が多いです。
最終更新日 2022年10月6日

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中国

概要 ◆2022年8月23日より学生Xビザの新規申請再開。X1ビザ(180日以上の留学)のみ申請可能。
◆査証免除渡航および観光ビザの発給は暫定停止中です。
◆就労Zビザ、業務商用Mビザ、就労家族Sビザは申請および渡航が可能。
ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて ワクチン接種完了者は接種完了証明要提出
学生ビザ発給状況 X1ビザ(180日以上の留学)のみ再開
※本科生のみ対象か1年以上の語学留学生も対象となるか確認中です。
※詳細は「中国ビザ申請センター」へお問合せください。
入国に関する条件

◆中国ビザ申請センターでビザ申請をする際に「ワクチン接種証明書のコピー」の提示が必要となっています。ワクチン接種2回が完了していない方や、ワクチン接種証明書が提出できない方は、原則ビザ申請できません。
◆搭乗予定日の7日前にPCRの予備検査をし、その後搭乗予定日の3日前~1日前の間に2つの検査機関で24時間以上の時間を空けて2回PCR検査をする交差検査を行い陰性証明書を取得する必要があります。
◆申請証明書取得後、搭乗予定日1日前20:00までに、健康コード申請書類をまとめてアップロードしてください。
◆中国渡航後14日間+αの隔離措置 入国者には14日間の在宅検疫(政府指定の隔離ホテル、自宅なら一人部屋必須)が必要とされます。隔離期間中は健康状態を観察し、人との接触を一切禁じられます。
◆都市・地域によっては14日間集中隔離+7日間+αの自主隔離(もしくはそれ以上)の隔離措置をとっているところがあります。

現地の学校の開講状況 中国国内にいる学生およびビザ取得者に対しては対面授業、国外の学生には感染状況に応じて対面もしくはオンライン授業を実施中(一部大学はオンラインのみ)
最終更新日 2022年8月22日

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台湾

概要 居留ビザは正規留学生・停留ビザは2ヶ月以上の語学留学、もしくは外交部台湾奨学金を受けている方、 且つ教育部から許可の下りている申請者が発行可能。無査証渡航再開。
ワクチン接種証明・ワクチンパスポートについて 不要(大学によって接種証明提出する場合あり)
学生ビザ発給状況 2ヶ月以上の語学留学の場合に特別停留ビザが発給される。
入国に関する条件

◆2022年10月13日から在宅検疫を免除、7日間の自主防疫実施
台湾渡航後(到着日を0日目とする)は在宅検疫(通常のホテル、知人宅等、いずれも一人部屋必須)が必要とされます。入国後症状がなければ、7日間の自主防疫期間中は大学宿舎の利用可(大学により異なる場合あり)、症状がないかつ簡易検査が陰性の場合は、対面授業の参加も可能。
◆FR停留ビザは10月13日以降シングル/マルチの選択可能。
◆新規ワーホリビザは2022年7月25日以降再開
◆査証免除渡航は9月29日以降再開。

現地の学校の開講状況 あり。
最終更新日 2022年10月7日

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