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Mission Quest Camp in Seattle 2026

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受付中

現地校体験 × 探究学習 in 最先端都市シアトル。英語力向上は当たり前。総合型選抜で“即使える”「活動実績」のすべてを、たった2週間で。

  • アメリカ
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  • シアトル
総合選抜入試対策に最適 ホームステイ滞在 日本からオーガナイザー同行
受付開始のお知らせ
募集を開始致しました。
 
日程 期間 締切日 早割締切※ 申込み
プログラム日程

2026年8月2日(日)〜8月16日(日)

2週間

最終締切:5月18日(月)

早割なし

お申込フォーム

※定員に達し次第、締切日前でも受付終了となりますので、ご注意ください。

総合型選抜で即使える、活動実績を完成させる2週間

“Mission Quest Camp in Seattle”は、従来の語学留学とは全く異なるプログラムです。午前中と午後にわかれており、午前中は様々なテーマから自分の興味関心、得意分野、問題意識などをもとにプログラムを選択できます。現地のアメリカ人学生はもちろん海外からの留学生と混じり、英語をツールとして学習テーマに取り組んでいただきます。もちろん英語をもっとブラッシュアップしたいという方には、英語の授業を選択することも可能です。
午後からは探究学習に取り組みます。

午後探究学習プログラムについて 午後は、事前の国内研修で設定した独自の課題解決に挑む探究学習の時間である。教室内でのワークにとどまらず、現地企業への訪問や街のリアルな様子を観察するリサーチなど、生徒が少し背伸びをしてフィールドワークに挑戦する。自らアクションを起こし「生きた探究活動」を通じて、深い思考力と行動力を育成する。

こんな人におすすめ!
  • 単なる英語研修ではなく英語を実際に使って学びたい
  • 探究学習を通じて興味あるテーマや課題に取り組みたい
  • 日本の総合型選抜入試を検討している
  • 日本の大学だけでなく海外の大学進学も視野に入れてみたい
  • トビタテ奨学金に応募したい
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オンライン説明会を開催します!

「Mission Quest Camp in Seattle 2026」への参加をご検討中の方を対象としたオンライン説明会を開催しております!
プログラム(現地校体験×探究学習)の内容や、総合型選抜に直結する「活動実績」づくり、参加までの流れなどについてご説明いたします。

■4月18日(土) 13:00~13:45
> 参加お申込みはこちら

■5月2日(土) 10:00~10:45
> 参加お申込みはこちら

■5月16日(土) 10:00~10:45
> 参加お申込みはこちら

オンラインで全国どこからでも参加可能!

オンラインで全国どこからでも参加可能!

プログラムについて

「事前国内研修」「現地研修」「帰国後研修」の3タームで実施。単に留学して終わり!ではない結果を出せるプログラム

学校情報

Northwest Schoolキャンパスでのサマースクール

シアトルのThe Northwest School(ノースウェスト・スクール)は、1980年に創立された、シアトル中心部に位置する名門私立校(6年生〜12年生)です。同行の特徴は、ユニークなカリキュラム「Humanities(人文科学)」。文学、歴史、哲学、芸術史を1つの教科として統合したHumanitiesコースが最大の特徴です。単なる暗記ではなく、政治、経済、社会などの多角的な視点から歴史を分析し、クリティカル・シンキング(批判的思考)を養うことに重点を置いています。 また、シアトル市内で唯一、留学生向けの寮(ボーディングプログラム)を備えた学校です。また、 全校生徒の約14〜16%が海外からの留学生で、世界10カ国以上から生徒が集まっています。有名大学への進学実績も非常に高く名門と言える学校です。

コース情報

◆午前◆Northwest School でのサマースクールプログラムを受講
◆午後◆総合選抜型専門塾 ココミットによる探究活動プログラム


<午前>
午前中のプログラムは、9:00~と10:30~の2つのブロックで運営されます。各ブロックでは興味関心に合わせたテーマでクラスが開講されます(希望者が少ない場合開講されないこともございます)

【ブロック1】9:00~10:30
白黒フィルム写真
脳科学 - 心理学入門
DIYロボット
デッサン
英語学習 : 読解力とライティング
映画
制作 演劇入門
ネットスポーツ
個人金融
版画スタジオ
サッカー
ステンドグラス
都市園芸

【ブロック2】10:30~12:00
ボードゲーム
コミック、アニメ、漫画の描画
デジタル写真
英語学習: 読書と作文
映画制作
即興演劇
海洋生物学
数学:
絵画: アクリル絵の具
リズムとパーカッション
ステンドグラス
アーバンハイキング
ヨガ

<午後>
午後からは、探究活動プログラムの特別プログラム。コンセプトは「問いを立て、現地で動き、そして語れ」

【総合型選抜専門塾ココミットによる特別カリキュラム】

通常の3ヶ月プログラムを2週間に圧縮し、シアトルの地であらかじめ設定された【探究テーマ群】から選択し、「リサーチ」と「アクション」を集中的に行います。プログラムに同行するメンターは、学生たちに正解を教えるのではなく、生徒が自走するための「壁打ち相手」となります。メンターとの会話は原則日本語で実施されますが、リサーチ活動等は英語で行います。

■■ 探究テーマ群 ■■

テーマA:【格差と都市】光と影の共存

全米で最も豊かな都市の一つでありながら、ホームレス問題が深刻でもある都市

  • 背景(Why Seattle?): AmazonやMicrosoftの成長により高所得者が急増。一方で、地価高騰により住む家を失った人々が路上に溢れるなど、イノベーションの光と影が混在している。

  • 議論の種(Big Question): 「イノベーション(経済成長)は、街を幸せにするのか? 誰かを不幸にするのか?」

  • フィールドワーク先:

    • ゲイツ財団ディスカバリーセンター 【格差是正の視点】

    • Interim CDA(NPO) 【生活・住居支援の視点】

    • Fare Start(就業支援NPOレストラン)

  • 生徒が見つける小テーマ例:

    • ゲイツ財団は、世界の貧困や不平等という巨大な格差に対して、どのようなアプローチで支援を行っているか?

    • NPO(Interim CDA)は、再開発が進む街で低所得者や避難民の「住居」や「生活基盤」をどうやって守っているか?

    • 「食事を提供する」だけでなく「働くスキルを身につけさせる」就業支援(Fare Start)の仕組みはどう回っているのか?

テーマB:【環境と消費】サステナビリティの最前線

環境意識が異常に高い消費者が集まる「エメラルドシティ」

  • 背景(Why Seattle?): 地産地消(Farm to Table)やオーガニックへのこだわりが強く、エネルギー効率やフードロス削減など、持続可能な社会に向けた具体的なアクションが街に根付いている。

  • 議論の種(Big Question): 「『環境に良い』は、単なるファッション(自己満足)か? それともビジネスとして成立する本質か?」

  • フィールドワーク先:

    • PCC Community Markets 【環境負荷軽減の視点】

    • Bllitt Center(サステイナブルビルディング)

    • Terra Tovela(サステイナブル特化ケータリング)

    • Seattle Beacon Forest(公共ガーデン)

  • 生徒が見つける小テーマ例:

    • 地元産・オーガニックを扱うスーパー(PCC)は、環境負荷を下げるために店舗設計や商品選びでどんな工夫をしているか?

    • 「世界一環境に優しいビル(Bllitt Center)」は、普通のビルと何が違う? 働く人の快適さは犠牲になっていないか?

    • 公共ガーデン(Beacon Forest)での活動は、フードロス削減や環境保護にどう直接的に繋がっているか?

テーマC:【テクノロジーと人間】便利さの代償

世界的なIT企業が本社を構える、イノベーションとテクノロジーの中心地

  • 背景(Why Seattle?): テクノロジーが生活に浸透し便利になる一方で、「人の温かみ」の喪失や、AI台頭による「雇用の変化」といった新たな課題にも直面している。

  • 議論の種(Big Question): 「テクノロジーですべてを自動化・効率化することは、本当に人間のためになるのか?」

  • フィールドワーク先:

    • Microsoft、Amazon、Zoom、ebay、Walmart等(オフィス訪問・社員インタビュー)

    • ゲイツ財団ディスカバリーセンター 【テクノロジー活用の視点】

  • 生徒が見つける小テーマ例:

    • 最先端のIT企業で働く社員は、AIの進化によって自分の仕事や社会のあり方がどう変わると考えているか?(社員インタビュー)

    • 社会課題(病気や教育格差など)を解決するための「具体的なテクノロジーツール」として、ゲイツ財団では何が展示・活用されているか?

    • 効率化を極めたオフィス環境において、あえて残されている「人間らしい」コミュニケーションの場はどこか?

テーマD:【多文化とアイデンティティ】ルーツを守る

多様な人種や移民の歴史を持ち、多様性を尊重するリベラルな気風

  • 背景(Why Seattle?): 日系移民の苦難と開拓の歴史があり、現在もアジア系をはじめとする多様な文化が混ざり合っている。

  • 議論の種(Big Question): 「グローバル化や差別の中で、マイノリティは自分の『ルーツ(文化)』をどうすれば守れるのか?」

  • フィールドワーク先:

    • Interim CDA(NPO) 【文化継承とコミュニティの視点】

    • The Japanese Cultural and Community Center of Washington (JCCCW)

    • Wing Luke Museum(アジア系移民歴史博物館)

  • 生徒が見つける小テーマ例:

    • アジア系移民は、自分たちの文化を守り、世代間交流を図るためにどうコミュニティ(畑のシェア等)を形成しているか?(Interim CDA)

    • 日系アメリカ人は、戦争や差別の歴史を経て、どのように自分たちのアイデンティティを次世代に伝えているのか?(JCCCW)

    • 博物館(Wing Luke Museum)の展示は、単に過去の歴史を伝えるだけでなく、現代の社会問題(ヘイトクライム等)にどう繋げられているか?

テーマE:【ローカルとコミュニティ】サードプレイス

「家でも職場でもない第3の場所」という概念が根付く、人々の繋がりを重んじる街

  • 背景(Why Seattle?): 大都市でありながら、ローカルビジネスや地域住民同士の繋がりが強く、各地にコミュニティを育む土壌がある。

  • 議論の種(Big Question): 「都市部において、年齢や背景の異なる人々を繋ぐ『本物のコミュニティ』はどうすれば作れるのか?」

  • フィールドワーク先:

    • PCC Community Markets 【組合・組織を通じた繋がりの視点】

    • パイクプレースマーケット & 各地のファーマーズマーケット

    • 各地のコミュニティセンター

  • 生徒が見つける小テーマ例:

    • 「消費者協同組合(コープ)」というPCCの仕組みは、単なるスーパーと違い、地域住民同士のコミュニティをどう強固にしているか?

    • 市場(マーケット)の出店者は、単に物を売るだけでなく、地域住民や観光客とどのような関係性を築いているか?(出店者インタビュー)

    • シアトルのコミュニティセンターは、住民の孤独を防ぎ、交流を生み出すためにどんなイベントや空間の工夫をしているか?


●●活動実績のイメージ●●

●ストーリー例①:【格差と都市】×「Fare Start(就業支援NPO)」の場合

〜「かわいそう」から「仕組みづくり」への視点の転換〜

<参加前の課題感>
日本の「子ども食堂」のボランティアに参加したことがあり貧困問題に関心があったが、一時的な支援(施し)の限界を感じ、「根本的な解決には何が必要か」とモヤモヤしていた。

<シアトルでのアクション>
ホームレスの就業支援を行うNPOレストラン「Fare Start」を訪問。ただ食事を提供するだけでなく、調理や接客の「職業訓練」を通じて自立を促すエコシステムを目の当たりにする。勇気を出してスタッフに英語でインタビューを行い、「支援される側から、社会を支える側へ」と変わる現場のリアルな声を集めた。

<将来像の明確化>
単なる慈善活動ではなく、ビジネスの力で社会課題を継続的に解決する「ソーシャルビジネス」の重要性に気づき、大学で社会学や経営学を学びたいと強く決意した。

<​完成した活動実績(志望理由書のコア)>
シアトルで集めたインタビュー内容をデータ化し、日本の支援体制との比較レポートを作成。帰国後、そのレポートをもとに地元のNPO法人へ「就労支援を掛け合わせた新プロジェクト」の提案書を持ち込み、ディスカッションを行った実績をアピール。

●ストーリー例②:【環境と消費】×「PCC Community Markets」の場合

〜「環境に良い=我慢」という常識を覆すマーケティングの探究〜

<参加前の課題感>環境問題に関心があり、学校でエコ活動を呼びかけても「面倒くさい」「値段が高い」と周囲の共感を得られず、どうすれば人の行動を変えられるのか悩んでいた。

<シアトルでのアクション>サステナブルな商品を扱う米国最大規模のコープ「PCC Community Markets」でフィールドワークを実施。環境配慮と利益を両立させる店舗設計や、洗練された見せ方を観察。さらに、店舗前で現地の消費者に「なぜここで買うのか?」を英語で街頭アンケート調査した。

<将来像の明確化>
「正論を押し付ける」のではなく、「魅力的だから選んだ結果、実は環境にも良い」という仕組みを作るビジネスやマーケティングを大学で専門的に学びたいと目標が定まった。

<完成した活動実績(志望理由書のコア)>
シアトルでの街頭アンケート結果(日米の消費者意識の違い)を最終プレゼンで発表。帰国後、その「一次情報」をエビデンスとして使い、文化祭で「買いたくなるエシカル消費」をコンセプトにした模擬店を企画・運営し、利益と環境配慮の両立を校内で実証した。

●ストーリー例③:【テクノロジーと人間】×「世界的IT企業・ゲイツ財団」の場合

〜AIへの漠然とした不安から、社会を動かす「ツール」としての確信へ〜

<参加前の課題感>
プログラミングやITが好きだったが、ニュースで「AIに仕事が奪われる」と聞き、テクノロジーの進化が本当に人間を幸せにするのか、技術の倫理的な側面に疑問を持っていた。

<シアトルでのアクション>
Microsoft等の世界的IT企業に勤める社員への直接インタビュー(アポ取りから自分で挑戦)や、ゲイツ財団でのワークショップを経験。「技術は人を置き換えるものではなく、社会課題(医療格差や貧困)を解決し、人の可能性を拡張する強力なツールである」という現地の哲学に触れた。

<将来像の明確化>
単にコードを書けるエンジニアではなく、テクノロジーと人間の最適な関係性をデザインする「ヒューマン・コンピュータ・インタラクション(HCI)」や、情報社会学を大学で探究したいという明確な軸ができた。

<完成した活動実績(志望理由書のコア)>
最前線で働くエンジニアから得た「AIとの協働」に関する生の声(一次情報)をまとめ、レポート化。帰国後、自分の高校で「AIを敵ではなく、探究学習のパートナーとしてどう使うか」というテーマで同級生向けの勉強会を主催し、ファシリテーターを務めた。


※本プログラムにおいて実際に体験できるフィールドワーク例を想定して記載しております。
※フィールドワーク先やプログラム内容も変更になる場合があります


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文化体験・アクティビティ

Amazon、Microsoftへの企業訪問(予定)
世界的企業「Amazon」「Microsoft」の会社訪問を予定計画しています。実施に同社で働く社員の方へのインタビューやお話しを聞ける機会です。
※訪問先企業の事情や社員の方のご予定などにより、急遽変更する場合もありますのでご理解ご了承をお願いいたします。

ベストシーズンのシアトルを満喫
期間中にシアトル市内の観光スポットへ訪問したり、ショッピングしたりする機会があります。プログラムのない日は各自の課題に充てたり、ホストファミリーと過ごしたりしてください。

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スケジュール例

日程表

メンターのご紹介(全日程同行)

株式会社CeeGlass 吉野 嵩刀

プロフィール

【経歴】

・元 首都圏 私立中高一貫進学校 英語科教諭 国際部海外研修部門チーフ

・高校時代フィジーへ8ヵ月間、カナダへ2年間留学後、カナダの高校を卒業

・学生時代より、大手進学塾での講師として数多くの生徒指導を経験し、模試では継続的に全校舎トップ3の実績を残す

・正解のない問いに向き合い続ける生徒の伴走に従事

【専門】

・総合型選抜全般(自己分析/活動実績/志望理由書/小論文/面接)の対策

・学習コーチング/メンタルケア/カウンセリング

・英語資格

【趣味】

#筋トレ、#バスケットボール、#海外旅行、#週1のWife Dayを最大化するための戦略立案

滞在先はこんなところ

ホームステイ(2~3名で1家庭滞在)

研修期間中の滞在形式はホームステイとなります。現地のホストファミリーと共に生活することで、観光旅行では決して味わえない、学校から帰宅した後のコミュニケーションや休日の過ごし方といった「リアルなアメリカの日常」を深く体験します。また2~3名で同じ家庭に滞在することで、学生同士協力し励ましながら2週間を過ごしていただきます。

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コースの概要

研修機関名 Northwest School および ココミット総合型選抜専門塾ココミット
参加資格 ・中学3年生~高校2年生
・英検準2級以上が望ましいが原則不問(英語力証明は不要)※ただしサマースクールでのクラス参加可否は判断されます
・将来、大学入試にて総合型選抜入試を検討している方や、探究型学習、国際交流に興味がある方
・心身ともに健康な方(既往症等のある方は必ず事前にご申告、ご相談ください)
宿泊 ホームステイ、2~3名で1家庭。朝夕食付き。学校までの通学は公共交通機関にて各自通学頂きます。
食事 ホームステイ先にて毎週朝夕2食が提供されます。また、月~金は学校のダイニングルームにて日替わりでランチ提供があります。ベジタリアン、グルテンフリー、乳製品フリーのオプションもご用意しています。また、お子様に食事制限がある場合も事前にリクエストを伺います。
募集人員 30名
最少催行人員 10名
添乗員 添乗員なし。ただし、プログラム運営チーム「総合型選抜専門塾ココミット」のプロ講師が成田空港ーシアトル空港(往復)ならびに現地滞在中はメンターとして帯同しサポートいたします。また、毎日エデュケーションのシアトルスタッフもサポートします。
利用予定航空会社 日本航空利用(成田ーシアトル直行便)
8月2日(日)日本発 8月15日(土)シアトル発 ※日本着8月16日(日)
申込締切日 2026年5月18日(月)

コースに関するご注意

※地方からご参加の方は成田空港にご集合となります。国内移動については各自ご手配ください。
※海外旅行保険は全員加入必須となります。保険のご案内は別途お申込後にお知らせいたします。
※米国渡航については日本国籍者はESTA(電子渡航認証)を取得します(弊社にて取得代行致します)。日本国籍以外の方については必ずお申込時にご申告ください。

研修費用

ココミットサマーキャンプ IN シアトル留学費用

2週間 798,000円
当コースで使える割引
友割

総合型選抜専門塾ココミット会員の方は、5,000円割引となります。
友人・兄弟(2名以上)で申込の場合も、5,000円割引となります。
※重複適用はございません。

費用に含まれるもの
●国際線往復航空券(成田ーシアトル往復)、燃油・諸税
●入学金、授業料、教材費
●同行スタッフ費用、現地メンター費用
●食事(朝夕はホームステイ先で、平日昼食は学校のカフェテリアで)
●滞在費  (ホームステイ、1家庭2名又は3名)
●現地空港送迎(往復)
●食事費用(一部自費あり)
●コースに含まれるアクティビティ 費用
◆ESTA(電子渡航許可)申請代行ならびに実費
●弊社サポートならびに手数料
費用に含まれないものの例
◆日本国内の移動交通費
◆航空機超過手荷物料金
◆スケジュールに記載されていない食費
◆自由行動中の一切の費用
●通学時の公共交通機関利用時のバス・電車代
◆電話代、おみやげ代、食事以外の飲食費など個人的な諸費用
◆海外旅行傷害保険費用
 

お申込の流れ

Step 1

オンラインフォームから申し込む

条件書をご確認いただいた後、オンライン申込フォームからお申込ください。

申込フォーム

オンラインお申込みフォーム

条件書

Step 2

申込金のお振り込み(申込書提出後、4日以内)

お申込み後、4日以内に申込金をご入金下さい。

振込先 三菱UFJ銀行 神田支店
普通口座 1230382
(株)毎日エデュケーション
申込金 50,000円 (旅行代金の一部となります。)
振込時のお願い ■振込人は参加されるご本人の氏名にしてください。
■振込手数料はお客様のご負担となりますので、ご了承ください。

Step 3

お申込の完了

申込金が弊社口座に着金した時点で、お申込み完了(契約成立)となります。
申込内容と申込金を弊社で確認させていただきましたら、手続きに必要な書類等のご案内をご送付させていただきます。

お申し込みに関するご注意

★申込金のご入金をもって正式なお申込みとなります。お申込書を送付頂いてもお申込金入金までは正式なお申込みとはなりません。また、キャンセル料などはかかりません。
★入金確認をもって正式なお申込みとなります。なおお支払は振込・現金のみとなりクレジットカード払いはお受けしていませんのでご了承ください。

※健康状態ならびに精神状態について事前申告がなされず、現地にて健康状態悪化やトラブル等によりプログラム継続に懸念が生じたり、他の参加者やメンターがプログラムの遂行に支障をきたす恐れがある場合には、弊社判断にて強制帰国となる場合がございますのであらかじめご容赦ください。

旅行企画・実施

株式会社 毎日企画サ-ビス
〒102-0074
東京都千代田区九段南1-6-17 千代田会館
観光庁長官登録旅行業第1280号

研修企画・受託販売

株式会社 毎日エデュケーション
〒105-0012
東京都港区芝大門 1-2-14 H¹O浜松町 304号室

東京都知事登録旅行業第 3-6134号
一般社団法人日本旅行業協会 正会員

株式会社 毎日エデュケーションの総合旅行業務取扱管理者

<本社営業所>鳥居 透  <大阪オフィス>山下友香

総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取り扱う営業所での取引に関する責任者です。この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があれば、ご遠慮なく上記の取扱管理者にお尋ねください。

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