カナダ トロント大学主催 カナダ

インターナショナル・
イングリッシュ・プログラム

【2025年】参加者の声

英語を好きになった、その先へ
─ トロント大学サマーキャンプで見えた大きな成長―

授業

2025年にご参加いただいた中高生と保護者の皆さまから、多くの貴重なご感想をお寄せいただきました。

アンケートからは、慣れない海外生活や寮での共同生活を経験する中で、英語力だけでなく自立心や前向きな姿勢が育まれたことが伝わってきました。安心して挑戦できる環境づくりを大切にしながら、このような変化を見届けられたことを主催者・サポートスタッフ一同、大変嬉しく感じております。

ご協力いただいた皆さまに心より感謝申し上げるとともに、これから参加をご検討される方の参考として、アンケートの一部をご紹介いたします。

Part.1
参加された皆様のアンケート

Q. クラスメイトの国籍は?

アニメ好きという共通点がきっかけで、台湾の生徒と仲良くなりました。
香港やポーランドの生徒と寮で助け合って仲良くなった。

── アンケートでは、日本人のほかにも韓国、中国、香港、台湾、メキシコ、バハマ、モンゴル、フランスなどからの生徒と同じクラスになったとの回答がありました。例年国籍のバランスに配慮されており、クラスによって比率は異なりますが、アジアや中南米、ヨーロッパなどバランスのよい国籍で構成されている点が特徴です。 また、クラス以外でもアクティビティやコモンルーム(学生用の共有スペース)などで海外の生徒と仲良くなったという声も多く見られました。

アクティビティ

Q. クラスの雰囲気や先生はどんな感じでしたか?

午前はみんな積極的に英語を話し、先生がサポートしてくれる。午後はグループワークのため、楽しい雰囲気だった。
午前は先生が静かなこともあって全体的に少し静かだった。午後は賑やかだが皆まじめに取り組んでいた。
午前の授業は積極的に参加している生徒が多く、先生もわからない単語をわかるまで教えてくれるような丁寧な教え方で楽しかったが、午後の授業は先生が授業を盛り上げようとしてくれても生徒がスマホをずっと見ていたり母国語同士で話していた。先生はどちらも優しくて楽しかった。

── アンケートからは全体的に「フレンドリーで明るいクラス」だった様子が伝わってきます。先生への評価も高く、親しみやすく丁寧に指導してくれたことが多かったようです。午前は落ち着いた中で積極的に英語を話せる雰囲気で、午後はグループワーク中心で楽しく進められる一方、クラスによっては集中度に差が出たという意見も見られました。

アクティビティ

Q. 興味を持って参加できた授業はどのようなものでしたか?

お互いのことを知るために、みんなに質問していくという授業が興味深かった。
(プロジェクトで)ゲームに関しての漫画を作ったり、みんなで協力してイタリア観光地紹介動画を作った。ジェネレーションギャップに関しての文章読解が面白かった。

── 「一般英語コース」ではスピーキングとリスニングのスキル向上に焦点を当て、ライティング、リーディング、文法、語彙、発音など、総合的な英語力を磨くカリキュラムになっています。 文法の説明だけでなく、ディスカッションや発表、グループワークなど「参加型」の形式の授業も多く、幅広い話題を英語で共有できたことが印象的だったようです。また、ポスター制作や動画作成、創造性を活かす活動も好評でした。さらにアカデミックコースの参加者には、長文エッセイの書き方も評価されています。 楽しみながら英語を「使う」授業設計は、中高生が自信を持って発言するきっかけになります。興味関心を軸に、表現力と国際的な視野を同時に育てられる点が、このプログラムの大きな魅力だといえるでしょう。

Q. 日本の英語の授業と比べて、どんな違いはありましたか?

授業は全部英語でスピーキング中心。先生や外国人クラスメートとも英語でコミュニケーションができる。
先生が話す講義タイプではなく、いろいろ質問したり、作業をさせたりして、生徒から引き出す。グループワークが多い。
先生から一方通行ではなく、生徒側も意見を持って発言することが求められた。
日本の授業は文法を学んだり問題を解いたりする個人タスクが多いと思うけど、トロント大学の授業では課題に対してグループで動画を撮ったり、劇をするようなグループワークが多かったと思う。また、日本の英語のクラスは30人、40人ほどなので先生に自分の苦手な発音やできていないところを気づいてもらえてない気がするが、トロント大学でのクラスは、15人以下と少人数だったため発言する機会が多く、自分の苦手なところをたくさん指摘してもらえたし、できるまで直してくれたから弱点が分かってよかった。
授業

── 日本の英語授業との大きな違いとして、発言の機会の多さが挙げられていました。生徒の発言を引き出す授業スタイルによって、「正解を導き出す英語」から「自分の考えを伝える英語」へと意識が変わった様子が伝わってきました。

Q. アクティビティで一番楽しかったものは何ですか?

私は野球に興味がなく、ルールもよくわかっていなかったけど、野球観戦は場の雰囲気が明るくルールが分からなくても楽しめた。ボートクルーズは船内がディスコみたいになっていて、日本ではなかなかできない体験をできて楽しかった。
センターアイランドが楽しかったです。ビーチでみんなで水遊びをしました。
アクティビティ

── インターナショナル・イングリッシュ・プログラムでは、毎日、充実したイベントや課外活動が組 まれています。午後や夜を利用して学生カウンセラーが企画するイベントのほか、休日にはワンダーランド(Canada's Wonderland:カナダ最大の遊園地)やセンターアイランド(Centre Island:オンタリオ湖の保養地・公園)、メジャーリーグ観戦(トロント・ブルージェイズの試合)、オンタリオ湖のボートクルーズ、ナイアガラ観光など、トロントならではの多彩なアクティビティが行われました。
アンケートで一番人気が高かったのは「ボートクルーズ」。いつもより少しおしゃれをして参加するパーティという場が新鮮だったようです。
こうしたアクティビティは単なる観光やレクリエーションではなく、クラスメートとの距離を縮め、英語を自然に使う貴重な場になっています。

Q. 学校の担当カウンセラー/グループリーダーはどんな方でしたか?

みんな優しく、ノリが良い。カウンセラーが盛り上げてくれるので、イベントがさらに楽しくなった。
担当カウンセラーの先生はフレンドリーで友達のように話せる楽しい人だった。
責任感があり、信頼できる人だった。
カウンセラー

── 大学主催プログラムの大きな魅力の一つとして、トロント近辺の大学生・大学院生、トロント大学のスタッフがカウンセラーとして、課外授業に同行・お世話する制度があります。 アンケートでは、担当カウンセラー/グループリーダーについて「フレンドリー」「明るく優しい」「話しやすい」といった声が多く寄せられました。
楽しみながらより実践的な英語でのコミュニケーションがとれるとともに、高校生にとっては大学生活のロールモデルとして、「少し先の自分」を思い描ける価値ある経験といえるかもしれません。

Q. 学生寮は過ごしやすかったですか?トラブルなどはありましたか?

ルームメイトと一緒に夜更かししたり、お菓子を食べながらいろんな話をしたのが楽しかった。全部英語だったから日常会話が得意になったと思う。部屋を汚くしすぎてネズミが出たのもいい思い出だと思う。
ベットがギシギシした。ビジネスホテルを簡素化した感じの部屋だった。
寮

── 寮生活については、良い面もリアルな面も含めた率直な声が集まりました。「部屋が広く過ごしやすかった」「机や収納が使いやすかった」「コモンルームが広く便利だった」など、設備について評価が高かった一方、「二人部屋なのに机が一つしかなかった」「部屋が寒い時があった」「シャワールームが狭く清潔さが気になった」という声も見られます。 正直にお伝えすると、海外の学生寮はホテルのように完璧ではありません。ただ、その不便さや予想外の出来事も含めて「海外で生活する経験」です。困ったことを前向きにとらえ、英語で助け合いながら乗り越える姿に頼もしさを感じました。

Q. カフェテリア/食堂の食事はいかがでしたか?

とてもおいしいですがバリエーションが多くなく、日本食が食べたくなりました。
おいしかったが、油が多め。野菜料理は少ない。
カフェテリア

── 食事については、課外活動などで外出する場合を除き、すべて寮に付設されているカフェテリアを利用します。カフェテリアではビュッフェ形式で、栄養やボリュームなどのバランスを考えて作られるメニューが提供されます。
アンケート全体では「おいしかった」「出来立てが食べられて良かった」という声が多く、特にピザなどの定番メニューは好評でした。一方で、「レパートリーが少ない」といった意見も複数あり、日本食が恋しくなったという声も見られました。
3週間にわたる滞在なので、各自常備食やレトルトライスなどを持参していくことをオススメします。(出発前のオリエンテーションで詳細をご案内します。)

Q. プログラムに参加して一番良かったことは何ですか?

寮での生活。一人で起きて、準備して、洗濯して、というちょっとした自立を体験できた。
英語力がのびた。英語に対するモチベーションが上がった。
今まで学んできた英語が役に立つという経験ができた。
いろいろな国の友達ができ、たくさんの国について知れたこと。日本人の友達もたくさんできてうれしかった。特に海外の友達とは帰国した後も英語で話しているから英語が伸びている気がする。
スクールバス
Part.2
VOICE OF STUDENT(体験談)

楽しくわかりやすい授業で、自分から話せるようになった

A.Kさん (一般英語コース参加)

今回初めて海外留学に参加し、治安の良さと大学の寮生活、授業の充実度に惹かれて、このプログラムへの参加を決めました。
自分の英語力に自信がなく、現地で通じるのか不安でしたが、先生たちの楽しくわかりやすい授業の中でコミュニケーションをとるうちに、まずは聞き取りができるようになり、次第に自分から話せるようになっていきました。

私は午後は通常のアクティビティではなく、ライティングとリーディングを学ぶコースを選択しましたが、そちらの授業も非常にわかりやすく満足しています。
週末にはトロントの観光地を巡ることができ、また、周辺のお店で買い物なども体験できました。人見知りの私にも、連絡を取り合うほどの友人もでき、とても思い出深い夏になりました。

最後にエアカナダのストライキで帰国が延びるハプニングがありましたが、トロント大学の方や、現地のスタッフさんのおかげで、心配なく安心して過ごせました。本当に楽しい夏休みでした。ありがとうございました。

留学は行ったその時だけではなく、帰国した後も学び続けることができる

S.Hさん (一般英語コース参加)

香港から来ているルームメイトと出かけたり、映画を見たり、夜更かしをしたのがとても楽しかった。ルームメイトの友達とも良くなって、一緒にカフェに行ったり観光したりできた。ルームメイトとは全部英語で話したことが、今回の留学で一番成長を感じた。

カウンセラーも明るく友達みたいに接することができ、夜遅くにコモンルームでクッキングをしたり買い出しに行くのが楽しかった。現地に住んでいる人たちだから、おすすめのレストランや観光地に連れて行ってくれたのが嬉しかった。
航空会社のストライキがあり、帰国が遅れたけど、延泊中にもう一回行きたかった場所に行けることができたし、やりたかったこともできたので充実していた。
仲良くなった友達たちが先に帰国してしまうのは悲しく、みんなで泣いていたけど、帰国して約2か月たつ今でもお互いにメッセージを送ったり、電話したり、お誕生日プレゼントを送ったりと関係が続いていてうれしい。

留学は行ったその時だけではなく帰国した後も学び続けることができるし、様々な国の文化について深く知る機会にもなったからとてもいい経験になった。

海外の友達や視野の広い日本人との出会いで、次の目標も

R.Wさん (一般英語コース参加)

僕は今回が3回目の海外短期留学でした。高校2年生の夏休みということもあり、大学で海外留学をしない限り今回が最後の留学だろうと思い、気合を入れていました。

僕は英語でのリスニングには少し自信がありましたが、聞き取れてもうまく話せませんでした。そこで、暇な時間に使いたい言葉、使えそうな言葉をひたすら翻訳して、それを暗記して日々の会話に役立てるようにしました。すると、少しずつ返事ができるようになり、自信がついてきました。

最終的にはトロントでの生活をとても楽しく送って終えましたが、実ははじめの一週間くらいは、帰るまでの日数を数えてしまっていました。しかし、途中からは親しい海外の友達もでき、毎日一緒にいろいろな話をして過ごしていると、日本に帰るのが悲しいとまで思うようになりました。

また、今回はエアカナダのストライキによるトラブルで、5日間延泊になり、視野の広い日本人ととても楽しい時間も過ごせました。 今回の留学が僕の中では、一番良い経験、思い出になり、大学生になったら今度は長期で留学したいと思っています。

授業、寮生活、友達との時間。全てがかけがえのない日々となった

M.Mさん (アカデミック準備コース参加)

とても楽しみにしていた、トロント大学の授業や寮生活は、充実した毎日を過ごすことが出来ました。

英語での授業は、課題の内容が徐々にレベルアップされ、とてもやり甲斐がありました。
また、長期に渡った寮生活は、最初面倒に感じた生活の雑務もルーティンとなり、友達と衣食住を共に出来た最高の環境でした。
カウンセラーと様々な場所へ出掛けた名所の数々も、トロントを知る良い機会となり、また訪れたくなります。

諸事情により帰国が遅れた延泊生活は、両親には心配を掛けましたが、友達と長い時間共に過ごせたかけがえのない日々となりました。

Part.3
保護者様のアンケート

トロント大学主催の英語サマーキャンプにご参加いただいた中学・高校生の保護者の皆様から、たくさんの貴重なご感想をお寄せいただきました。
名門大学主催ならではの安心感や、寮生活を通じた自立心の向上、また英語への自信がつき学習意欲や進路についての意識が高まったという声も。
ここでは、保護者の皆様の率直な声の一部をご紹介します。

Q. ご参加いただいたプログラムをお選びになった一番の理由は何ですか?

  • 安全なカナダで国籍コントロールがしっかりしているトロント大学で学べること。
  • 大学のプログラムで、寮生活だったから。ホームステイではないから。
  • 同行して頂ける方がいたため。

─ プログラムを選ばれた理由としては、「トロント大学が主催するプログラムだったから」という回答が一番多くを占めました。名門大学による充実したカリキュラムがやはり魅力の一つだったようです。また、寮滞在であることやサポート内容についてもポイントとして挙げていただきました。

Q. お子様のご留学中に何か困った点や不安に思った点はございますか?

  • 時間の管理や洗濯など生活のことを自分でするのは初めてだったので、不安だった。
  • 御社から無事に着きましたの連絡が入ったので安心はしていましたが、子供から連絡がなかったので、ネットがちゃんと繋がっていないのか心配でした。
  • エアカナダのストライキ

Q. ご参加いただいたプログラムについて、改善点はございますか?

  • やはり日本人で行動してしまうので、強制的に外国人同士のグループにしてしまうのもありかと思う。
  • 2人部屋だったが机は1つだったため、できれば2つほしかった。
  • アクティビティにショッピングが多い。
  • 3週間の滞在中のレポートがあったらよかったと思います。
  • 特になし。プログラムが忙しそうですが、とても充実していたようです。ストライキ中の延泊時に『ありがたかった』と実感したようです。

Q. 当プログラムについて、良かった点があれば教えて下さい。

  • ホームステイのようにホストファミリーによる当たりはずれがない点。寮生活で自立した生活を送れる点。
  • 到着時の写真。一番心配なところだったので、写真が早めに確認できてよかった。
  • 現地でのサポートがあり親として安心できた。
  • 大学主催であったこと、各国の人数のバランスをとってくれていたこと、トロントという都市の治安がよい点。
  • 同行者の方が日本から大学まで同行して頂けたのが親として1番ありがたかったです
  • 日本の高校では学べない授業内容だった所が良かったです。

Q. ご帰国後のお子様について、ご留学前と比べて変わられたと感じるところがございますか?

  • 学校以外で英語を学んだことはなかたのですが、留学したいという気持ちが出てきたようで、海外ドラマを英字幕で見たり、ハリー・ポッターの洋書を読んだり、英語が好きになったようです。
  • 『一人でなんでも対応できる!』という自立心が芽生えたと思います。また、コミュニケーション力の必要性を感じたのか、親を遠ざける反抗期から普通に接してくれるようになった気がします。
  • 英語の大切さを実感し、英語を学ぶモチベーションが上がった。耳も英語に慣れ、よく聞き取れるようになった。日常生活においても、起床→準備→登校がスムーズになり、こちらから声をかけることがなくなった。
  • 英語を話すことに苦手意識がありましたが、自信をもって話すことができ、英語学習の意欲が向上しました。
  • 前向きになり英語に自信がついた。
  • 海外の友人ができ、帰国後もSNSで英語でやり取りをしているところ。
  • 海外国語に対して今までより興味が出たように感じます。進路も真剣に考え始めました。
  • 大学生になったら長期で留学したいと言うようになった。リスニング力がだいぶ上がった。自分に自信を持っているような顔つきになった。
  • 親に頼ることなく、1人で問題を解決するようになってきました。

Q. 弊社のサポートについて、良かった点があれば教えて下さい。

  • 質問に対してすぐに返事をいただけて安心できた
  • 毎日エデュケーションのスタッフの方、同行してくださる方、現地スタッフの方、皆さまとても落ち着いた対応なのが安心できた。また現地で発熱してしまった時の対応もとても細やかで、親子で助けられました。
  • 今回は、航空会社のストライキという珍しいことが起こりましたが、連絡、対応が早く、とても安心してお任せすることができました。
  • 現地でのサポートもあってよかった。
  • 渡航前のオリエンテーションでの説明がとても分かりやすく良かったです。

─ 渡航前のご案内や日本・現地でのサポートについても温かいお言葉を頂戴しています。私たちにとって、こうしたご意見・ご感想の一つひとつが今後のサポート向上につながる大切なもので、大きな励みとなっています。

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